コンテナー クラス::difference_type

Note

このトピックは、C++ 標準ライブラリで使用されるコンテナーの例 (実際には機能しない) として、Microsoft C++ ドキュメントに含まれています。 詳細については、「C++ 標準ライブラリ コンテナー」を参照してください。

被制御シーケンス内にある任意の 2 つの要素のアドレスの違いを表現できるオブジェクトを記述します。

構文

typedef T1 difference_type;

解説

ここでは、指定されていない型 T1 (通常 Alloc::difference_type) の同意語として記述されています。

関連項目

サンプル コンテナー クラス