DataSourceValues 列挙型

定義

書誌データ ソースの種類

public enum DataSourceValues
type DataSourceValues = 
Public Enum DataSourceValues
継承
DataSourceValues

フィールド

Art 8

アート。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "Art" になります。

ArticleInAPeriodical 0

定期的な記事。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "ArticleInAPeriodical" になります。

Book 1

Book。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "Book" になります。

BookSection 2

[ブック] セクション。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "BookSection" になります。

Case 15

ケース。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "Case" になります。

ConferenceProceedings 4

会議の進行。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "ConferenceProceedings" になります。

DocumentFromInternetSite 9

インターネット サイトからのドキュメント。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "DocumentFromInternetSite" になります。

ElectronicSource 14

電子ソース。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "ElectronicSource" になります。

Film 11

フィルム。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "Film" になります。

InternetSite 10

インターネット サイト。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "InternetSite" になります。

Interview 12

インタビュー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "Interview" になります。

JournalArticle 3

ジャーナル記事。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "JournalArticle" になります。

Miscellaneous 16

その他。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "Misc" になります。

Patent 13

特許。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "Patent" になります。

Performance 7

パフォーマンス。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "Performance" になります。

Report 5

レポーター。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "Report" になります。

SoundRecording 6

サウンドレコーディング。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "SoundRecording" になります。

適用対象