TriggerEventValues 列挙型

定義

トリガー イベント

public enum TriggerEventValues
type TriggerEventValues = 
Public Enum TriggerEventValues
継承
TriggerEventValues

フィールド

Begin 3

トリガー イベントの列挙 (開始)。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "begin" になります。

End 4

トリガー イベントの列挙 ( End )。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "end" になります。

None 0

none。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "none" になります。

OnBegin 1

トリガー イベント列挙 (開始時)。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "onBegin" になります。

OnClick 5

トリガー イベント列挙 (クリック時)。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "onClick" になります。

OnDoubleClick 6

トリガー イベント列挙 (ダブルクリック時)。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "onDblClick" になります。

OnEnd 2

トリガー イベント列挙 (On End)。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "onEnd" になります。

OnMediaBookmark 12

onMediaBookmark. アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "onMediaBookmark" になります。このアイテムは Office2010 でのみ使用できます。

OnMouseOut 8

トリガー イベント列挙 (マウスアウト時)。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "onMouseOut" になります。

OnMouseOver 7

トリガー イベント列挙 (マウスオーバー時)。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "onMouseOver" になります。

OnNext 9

トリガー イベント列挙 (On Next)。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "onNext" になります。

OnPrevious 10

Trigger Event Enum (On Previous). アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "onPrev" になります。

OnStopAudio 11

トリガー イベント列挙 (On Stop Audio)。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "onStopAudio" になります。

適用対象