WebSourceValues 列挙型

定義

Web ソースの種類

public enum WebSourceValues
type WebSourceValues = 
Public Enum WebSourceValues
継承
WebSourceValues

フィールド

AutoFilter 2

オートフィルター。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "autoFilter" になります。

Chart 4

グラフ アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "chart" になります。

Label 7

ラベル アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "label" になります。

PivotTable 5

ピボットテーブル。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "ピボットテーブル" になります。

PrintArea 1

印刷領域。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "printArea" になります。

Query 6

QueryTable。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "クエリ" になります。

Range 3

範囲。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "range" になります。

Sheet 0

すべてのシート コンテンツ。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "シート" になります。

適用対象