ArrayBaseValues 列挙型

定義

配列基本型 単純型

public enum ArrayBaseValues
type ArrayBaseValues = 
Public Enum ArrayBaseValues
継承
ArrayBaseValues

フィールド

Bool 14

ブール型 (Boolean) の基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "bool" になります。

Bstr 12

基本的な文字列の基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "bstr" になります。

Currency 15

Curency Base Type。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "cy" になります。

Date 13

日付と時刻の基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "date" になります。

Decimal 11

10 進数の基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "decimal" になります。

EightBytesReal 10

8 バイトの実数基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "r8" になります。

Error 16

エラー状態コードの基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "error" になります。

FourBytesReal 9

4 バイトの実数基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "r4" になります。

FourBytesSignedInteger 3

4 バイト符号付き整数基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "i4" になります。

FourBytesUnsignedInteger 7

4 バイト符号なし整数の基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "ui4" になります。

Integer 4

整数の基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "int" になります。

OneByteSignedInteger 1

1 バイト符号付き整数基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "i1" になります。

OneByteUnsignedInteger 5

1 バイト符号なし整数の基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "ui1" になります。

TwoBytesSignedInteger 2

2 バイト符号付き整数基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "i2" になります。

TwoBytesUnsignedInteger 6

2 バイト符号なし整数の基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "ui2" になります。

UnsignedInteger 8

符号なし整数の基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "uint" になります。

Variant 0

バリアントの基本型。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "variant" になります。

適用対象