DocPartGalleryValues 列挙型

定義

DocPartGalleryValues 列挙を定義します。

public enum DocPartGalleryValues
type DocPartGalleryValues = 
Public Enum DocPartGalleryValues
継承
DocPartGalleryValues

フィールド

Any 1

すべてのギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "any" になります。

AutoText 11

オートテキスト ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "autoTxt" になります。

Bibliography 17

参考文献ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "bib" になります。

CoverPage 4

カバー ページ ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "coverPg" になります。

Custom1 33

カスタム 1 ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custom1" になります。

Custom2 34

カスタム 2 ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custom2" になります。

Custom3 35

カスタム 3 ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custom3" になります。

Custom4 36

カスタム 4 ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custom4" になります。

Custom5 37

カスタム 5 ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custom5" になります。

CustomAutoText 26

カスタム のオートテキスト ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custAutoTxt" になります。

CustomBibliography 32

カスタム文献ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custBib" になります。

CustomCoverPage 19

カスタム カバー ページ ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custCoverPg" になります。

CustomEquation 20

カスタム数式ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custEq" になります。

CustomFooter 21

カスタム フッター ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custFtrs" になります。

CustomHeaders 22

カスタム ヘッダー ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custHdrs" になります。

CustomPageNumber 23

カスタム ページ番号ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custPgNum" になります。

CustomPageNumberBottom 29

下部ギャラリーのカスタム ページ番号。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custPgNumB" になります。

CustomPageNumberMargin 30

余白ギャラリーのカスタム ページ番号。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custPgNumMargins" になります。

CustomPageNumberTop 28

トップ ギャラリーのカスタム ページ番号。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custPgNumT" になります。

CustomQuickParts 18

カスタム クイック パーツ ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custQuickParts" になります。

CustomTable 24

カスタム テーブル ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custTbls" になります。

CustomTableOfContents 31

カスタム 目次ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custTblOfContents" になります。

CustomTextBox 27

カスタム テキスト ボックス ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custTxtBox" になります。

CustomWatermark 25

カスタム透かしギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "custWatermarks" になります。

Default 2

ギャラリーの分類なし。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "default" になります。

DocumentPart 3

ドキュメント パーツ ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "docParts" になります。

Equation 5

数式ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "eq" になります。

6

フッター ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "ftrs" になります。

Header 7

ヘッダー ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "hdrs" になります。

PageNumber 8

ページ番号ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "pgNum" になります。

PageNumberBottom 14

下部ギャラリーのページ番号。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "pgNumB" になります。

PageNumberMargins 15

余白ギャラリーのページ番号。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "pgNumMargins" になります。

PageNumberTop 13

トップ ギャラリーのページ番号。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "pgNumT" になります。

Placeholder 0

構造化ドキュメント タグプレースホルダー テキスト ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "プレースホルダー" になります。

Table 9

テーブル ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "tbls" になります。

TableOfContents 16

目次ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "tblOfContents" になります。

TextBox 12

テキスト ボックス ギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "txtBox" になります。

WaterMark 10

透かしギャラリー。 アイテムを xml としてシリアル化すると、その値は "透かし" になります。

適用対象