AuthorizationOptions クラス

定義

およびで使用されるプログラムによる構成を提供 IAuthorizationService IAuthorizationPolicyProvider します。

public ref class AuthorizationOptions
public class AuthorizationOptions
type AuthorizationOptions = class
Public Class AuthorizationOptions
継承
AuthorizationOptions

コンストラクター

AuthorizationOptions()

プロパティ

DefaultPolicy

既定の承認ポリシーを取得または設定します。 既定では、認証されたユーザーが必要です。

FallbackPolicy

IAuthorizeData が提供されていない場合にによって使用されるフォールバック承認ポリシーを取得または設定し CombineAsync(IAuthorizationPolicyProvider, IEnumerable<IAuthorizeData>) ます。 その結果、リソースのインスタンスが存在しない場合、AuthorizationMiddleware はフォールバックポリシーを使用し IAuthorizeData ます。 リソースにがある場合は、 IAuthorizeData フォールバックポリシーではなく評価されます。 既定では、フォールバックポリシーは null です。これは、パイプラインに AuthorizationMiddleware がある場合を除き、通常は効果がありません。 既定では、どのような方法でも使用されません IAuthorizationService

InvokeHandlersAfterFailure

エラー発生後に認証ハンドラーを呼び出す必要があるかどうかを判断します。 既定値は true です。

メソッド

AddPolicy(String, Action<AuthorizationPolicyBuilder>)

指定された名前を持つデリゲートから作成されたポリシーを追加します。

AddPolicy(String, AuthorizationPolicy)

指定された名前の承認ポリシーを追加します。

GetPolicy(String)

指定された名前のポリシーを返します。名前のポリシーが存在しない場合は null を返します。

適用対象