VectorTypeAttribute クラス

定義

メンバーをとしてマークできるようにします。これにより、主に、結果として VectorDataViewType 得られる配列の次元を設定できます。

[System.AttributeUsage(System.AttributeTargets.Field | System.AttributeTargets.Property, AllowMultiple=false, Inherited=true)]
public sealed class VectorTypeAttribute : Attribute
[<System.AttributeUsage(System.AttributeTargets.Field | System.AttributeTargets.Property, AllowMultiple=false, Inherited=true)>]
type VectorTypeAttribute = class
    inherit Attribute
Public NotInheritable Class VectorTypeAttribute
Inherits Attribute
継承
VectorTypeAttribute
属性

コンストラクター

VectorTypeAttribute()

メンバーを不明なサイズの単次元配列としてマークします。

VectorTypeAttribute(Int32)

メンバーを、指定されたサイズの1次元配列としてマークします。

VectorTypeAttribute(Int32[])

配列の必要なディメンションをメンバーにマークします。 この属性は1次元配列に追加されることが想定されており、多次元配列に追加することはできません。 内部的には、ML.NET は、このコンストラクターの "dimensions" パラメーターとして指定された図形情報を使用して、それを多次元配列として使用します。

適用対象