IVsDataTabularObject インターフェイス

定義

表形式でデータを公開する、マップされたオブジェクトを表します。

public interface class IVsDataTabularObject : Microsoft::VisualStudio::Data::Core::IVsDataSiteableObject<Microsoft::VisualStudio::Data::Services::IVsDataMappedObject ^>, Microsoft::VisualStudio::Data::Services::IVsDataMappedObject
[Microsoft.VisualStudio.Data.Services.DataMappedObjectType("TabularObject", AvailableRestrictions="Catalog, Schema, Name", ClassId="CBC8E38C-130D-4770-A682-C8DBB61C48FC", Identifier="Catalog, Schema, Name", RequiredOrdering="Catalog, Schema, Name")]
public interface IVsDataTabularObject : Microsoft.VisualStudio.Data.Core.IVsDataSiteableObject<Microsoft.VisualStudio.Data.Services.IVsDataMappedObject>, Microsoft.VisualStudio.Data.Services.IVsDataMappedObject
[<Microsoft.VisualStudio.Data.Services.DataMappedObjectType("TabularObject", AvailableRestrictions="Catalog, Schema, Name", ClassId="CBC8E38C-130D-4770-A682-C8DBB61C48FC", Identifier="Catalog, Schema, Name", RequiredOrdering="Catalog, Schema, Name")>]
type IVsDataTabularObject = interface
    interface IVsDataMappedObject
    interface IVsDataSiteableObject<IVsDataMappedObject>
Public Interface IVsDataTabularObject
Implements IVsDataMappedObject, IVsDataSiteableObject(Of IVsDataMappedObject)
派生
属性
実装

プロパティ

Catalog

表形式オブジェクトのカタログを取得します。

Columns

表形式オブジェクトに格納されているデータ列の一覧を取得します。

Identifier

現在のジェネリックマップ型を一意に識別する識別子部分のリストを取得します。

(継承元 IVsDataMappedObject)
IsDeleted

現在のジェネリックマップ型が削除されているかどうかを示す値を取得します。

(継承元 IVsDataMappedObject)
IsSystemObject

表形式オブジェクトがシステムオブジェクトであるかどうかを示す値を取得します。

Name

汎用的にマップされた型の名前を取得します。

(継承元 IVsDataMappedObject)
Properties

現在のジェネリックマップ型に関連付けられているプロパティ名と値を含む名前と値のペアを取得します。

(継承元 IVsDataMappedObject)
Schema

最もダブルクリックの表形式オブジェクトのスキーマを取得します。

Selector

データオブジェクトからデータソース固有のメタデータを取得できるようにするセレクターオブジェクトを取得します。このオブジェクトは、XML ファイルをサポートします。

(継承元 IVsDataMappedObject)
Site

サイトを取得または設定します。

(継承元 IVsDataSiteableObject<T>)
Type

現在のジェネリックマップ型の文字列として型名を取得します。

(継承元 IVsDataMappedObject)
UnderlyingObject

現在のジェネリックマップ型に格納されている、基になるオブジェクトを取得します。

(継承元 IVsDataMappedObject)

適用対象