次の方法で共有


クエリ キーワード (C# リファレンス)

このセクションでは、クエリ式で使用するコンテキスト キーワードについて説明します。

このセクションの内容

説明
from データ ソースおよび範囲変数 (反復変数に類似) を指定します。
where 論理 AND 演算子 (&&) と論理 OR 演算子 (||) で区切られた 1 つ以上のブール式に基づき、ソース要素をフィルター処理します。
select クエリ実行で返されるシーケンスに含まれる要素の型と形状を指定します。
group 指定したキー値に基づき、クエリ結果をグループ化します。
into join 句、group 句、または select 句の結果への参照として機能する識別子を指定します。
orderby 要素型の既定の比較子に基づき、クエリ結果を昇順または降順で並べ替えます。
join 指定した 2 つの一致基準の等価比較に基づき、2 つのデータ ソースを結合します。
let 範囲変数を使用して、クエリ式のサブ式の結果を格納します。
in join 句のコンテキスト キーワードです。
on join 句のコンテキスト キーワードです。
equals join 句のコンテキスト キーワードです。
by group 句のコンテキスト キーワードです。
ascending orderby 句のコンテキスト キーワードです。
descending orderby 句のコンテキスト キーワードです。

関連項目