Power Automate を使用したメール

初級
アプリ作成者
Microsoft Power Platform
Power Automate

注意

有効日: 2020 年 11 月

  • Common Data Service は Microsoft Dataverse に名称が変更されました。 詳細情報

  • Microsoft Dataverse に関して、用語を一部変更しています。 たとえば、エンティティ は現在では テーブルフィールド は現在では と呼ばれています。 詳細情報

モジュールは、最新の用語を反映するように近々更新されます。

Microsoft Power Automate では、新しいデータが追加された場合、または既存のデータが更新された場合に自動的に送信されるメールを作成できます。 SharePoint でメールのメタデータを自動的に取得することもできます。 このモジュールでは、メール アクションをデータ ソースとして Power Automate でSharePoint と使用する方法を説明します。

学習の目的

このモジュールの内容は次のとおりです。

  • Power Automate 用の SharePoint コネクタについて説明します。
  • SharePoint トリガーを使用します。
  • Microsoft 365 Outlook を使用してメールを送信します。
  • メール コネクタを使用してメールを送信します。
  • メール コンテンツを SharePoint に保存します。

前提条件

トリガーとして SharePoint を使用してフローを作成する方法の基本的な理解