html 要素
HTML Web リソースを使用して、クライアント拡張のためのユーザー インターフェイス要素を作成します。
以下に使用できます
モデル駆動型アプリ
属性
| 名前 | 内容 | 型 | 必要な領域 | 以下に使用できます |
|---|---|---|---|---|
path |
HTML ファイルが置かれている w.r.t のマニフェストの相対パス | string |
有効 | モデル駆動型アプリ |
order |
HTML ファイルを読み込む必要がある順序 | Positive integer |
任意 | モデル駆動型アプリ |
親要素
| 要素 | 内容 |
|---|---|
| resources | コンポーネント マニフェストの resources ノードは、コンポーネントのビジュアル化を実装するために必要なリソース ファイルを参照します。 |
例
<resources>
<code path="TS_LocalizationAPI.js" order="1" />
<html path="html/default.html" order="1" />
</resources>
関連トピック
Power Apps component framework のマニフェスト スキーマ リファレンス
Power Apps Component Framework API の参照
Power Apps Component Framework の概要
注意
ドキュメントの言語設定についてお聞かせください。 簡単な調査を行います。 (この調査は英語です)
この調査には約 7 分かかります。 個人データは収集されません (プライバシー ステートメント)。
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