モデル駆動型アプリを非表示にする
モデル駆動型アプリをオフにして、ユーザーがアプリを実行できないようにアプリを非表示にします。 モデル駆動型アプリをオフにすると、Power Apps Mobile や Officeアプリで表示されるモデル駆動型アプリのリストなど、アプリが非表示になります。
モデル駆動型アプリをオフにする
Power Apps にサインインします。
アプリが配置されている環境を選択します。
ソリューション を選択し、続いて対象とするソリューションを開きます。
すべてのユーザーから非表示にするモデル駆動型アプリを選択し、コマンドバーで ... > オフにする を選択します。
アプリの 状態 は、ソリューションの オブジェクト ビューから オフ として表示されます。
注意
- オフにしたアプリは、Power Apps の アプリ エリアから他のユーザーに表示されます。
- モデル駆動型アプリがオフの状態にある間は、再生または共有できません。
モデル駆動型アプリをオンにする
オフになっているアプリをオンにするには、先ほどと同じ手順で オンにする を選択します。
関連情報
アプリを表示およびアクセスするために必要な権限について説明します
注意
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この調査には約 7 分かかります。 個人データは収集されません (プライバシー ステートメント)。
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