テナント外のユーザーとアプリを共有する (B2B)

重要

このコンテンツはアーカイブされており、更新されていません。 最新のドキュメントについては、Microsoft Power Platform 製品のドキュメントを参照してください。 最新のリリース計画については、Dynamics 365 および Microsoft Power Platform のリリース計画を参照してください。

有効対象 パブリック プレビュー 早期アクセス 一般提供
エンド ユーザー、管理者/作成者による有効化、またはアナリスト この機能はリリース済みです。 2019 年 7 月 26 日 - この機能はリリース済みです。 2019 年 10 月 16 日

機能の詳細

外部のビジネス パートナー、契約社員、およびサードパーティに対し、会社のキャンバス アプリを実行するよう招待することができます。 Azure Active Directory テナントの任意のゲストとアプリを共有できます。

同僚の場合と同じくらい簡単に、ゲストともキャンバス アプリを共有できます。 ゲストのメール アドレスを入力して、アプリとそのデータの両方をすばやく共有できます。

SharePoint リストをゲスト ユーザーと共有している場合、そのユーザーはそのリストに埋め込まれているキャンバス アプリも実行できます。

スタンドアロン アプリを実行するには、ゲスト ユーザーにもテナント内のユーザーと同じライセンスが必要です。

キャンバス アプリのウィンドウの共有

関連項目

機能の探索 (ビデオ)

キャンバス アプリをゲストと共有する (ブログ)

ゲストと共有する (ドキュメント)