テナント外のユーザーとアプリを共有する (B2B)
重要
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| 有効対象 | パブリック プレビュー | 早期アクセス | 一般提供 |
|---|---|---|---|
| エンド ユーザー、管理者/作成者による有効化、またはアナリスト | 2019 年 7 月 26 日 |
- | 2019 年 10 月 16 日 |
機能の詳細
外部のビジネス パートナー、契約社員、およびサードパーティに対し、会社のキャンバス アプリを実行するよう招待することができます。 Azure Active Directory テナントの任意のゲストとアプリを共有できます。
同僚の場合と同じくらい簡単に、ゲストともキャンバス アプリを共有できます。 ゲストのメール アドレスを入力して、アプリとそのデータの両方をすばやく共有できます。
SharePoint リストをゲスト ユーザーと共有している場合、そのユーザーはそのリストに埋め込まれているキャンバス アプリも実行できます。
スタンドアロン アプリを実行するには、ゲスト ユーザーにもテナント内のユーザーと同じライセンスが必要です。

関連項目
機能の探索 (ビデオ)
キャンバス アプリをゲストと共有する (ブログ)
ゲストと共有する (ドキュメント)
2019 年 7 月 26 日