ユーザー向けのビジュアル個人用設定
重要
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| 有効対象 | パブリック プレビュー | 一般提供 |
|---|---|---|
| 管理者、作成者、またはアナリスト、自動的 | 2020 年 4 月 20 日 |
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機能の詳細
幅広い対象ユーザーとレポートを共有する場合、すべてのエンド ユーザーの要件を満たすビジュアルを作成することは困難です。 ユーザーは、レポート作成者が選択したビジュアルおよびレイアウトとは少し異なる方法で表現されたデータを確認しなければならない場合があります。 これには、軸上でのスワップ、視覚化タイプの変更、ヒントへの追加が含まれる場合があります。
この新機能により、ユーザーはレポートの編集アクセス権がない場合でもレポートのビジュアルを調整できます。 ビジュアルを調整した後、ユーザーは変更をブックマークとして保存できます。 これにより、別のバージョンのレポートを作成したり、レポート作成者に変更を依頼したりする必要がなくなります。

2020 年 4 月 20 日