Microsoft Power Platform コネクタ
重要
このコンテンツはアーカイブされており、更新されていません。 最新のドキュメントについては、Microsoft Power Platform 製品のドキュメントを参照してください。 最新のリリース計画については、Dynamics 365 および Microsoft Power Platform のリリース計画を参照してください。
重要
このリリース計画で説明されている機能の一部は、まだリリースされていません。 提供タイムラインは変更される可能性があり、予定されている機能はリリースされない可能性があります (Microsoft ポリシーを参照)。 詳細: 新機能と予定されている機能
このブログ投稿で発表されているとおり、マイクロソフトでは、COVID-19 に対処するために 4月の更新スケジュールを一部変更しています。 2020 年 4 月のリリース ウェーブ 1 更新プログラムは、Dynamics 365 および Power Platform リリース計画に記載されているとおりに一般提供されます。 詳細は、製品固有のよくある質問をご覧ください。 Dynamics 365 アプリケーションと Power Platform の重要な更新プログラムを引き続きリリースし、一部の機能のサポート終了予定を延長して、お客様とパートナーが移行を行うための時間を延長しています。 マイクロソフトは、これらの不確実な期間中、お客様やパートナーをサポートすることに取り組んで参ります。
データ統合とそれがサポートする製品スイート (Power Apps および Power Automate) の重要な部分は、外部データ ソースへの接続性です。 このコネクタ プラットフォームには 2 つの重要な目的があります。まず、パートナーと顧客が効率的にコネクタを開発できるプラットフォームを提供すること、そして顧客に豊富なコネクタ セットを提供することです。
プラットフォームへの投資の一環として、パートナーや顧客がコネクタを構築するのに役立つ豊富なツール、サンプル、ドキュメントを用意しています。 また、パートナーがコネクタの認証を受けてプラットフォームでコネクタを利用できるようにするために、コネクタの認証プロセスとツールについても投資を進めています。 また、ここでの主な投資は、オープン ソーシング コネクタによってより大きなコミュニティを活用することを意図しています。
ISV コミュニティが独自のコネクタを作成する能力を強化すると共に、SQL Server、SAP、Oracle Database、Outlook などのエンタープライズ レベルのデータ コネクタについての投資も引き続き行う予定です。