Power Platform 管理センターの新しい、強化されたデータ損失防止エクスペリエンス
重要
このコンテンツはアーカイブされており、更新されていません。 最新のドキュメントについては、Microsoft Power Platform 製品のドキュメントを参照してください。 最新のリリース計画については、Dynamics 365 および Microsoft Power Platform のリリース計画を参照してください。
| 有効対象 | パブリック プレビュー | 一般提供 |
|---|---|---|
| 管理者、作成者、またはアナリスト、自動的 | 2020 年 5 月 1 日 |
2020 年 8 月 21 日 |
機能の詳細
この機能により、テナント管理者および環境管理者は Power Platform 管理センターを使用してデータ損失防止 (DLP) ポリシーを設定できるようになります。 また管理者は、新しいコネクタのブロック機能を使用して、任意のパートナー コネクタまたは Microsoft プレミアム コネクタを "ブロック" とマークできます。 これは、残りのコネクタをビジネスおよびビジネス以外カテゴリに分類する既存のサポートに加えて使用されます。 テナントまたは環境レベルでコネクタを "ブロック" とマークすると、Power App および Power Automate の作成者は、これらのコネクタを DLP ポリシーの指定されたスコープ内でキャンバス アプリやフローに一切使用できなくなります。
2020 年 5 月 1 日