ポータル開発エクスペリエンス用 Visual Studio Code 拡張機能
重要
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| 有効対象 | パブリック プレビュー | 一般提供 |
|---|---|---|
| ユーザー向けで、管理者、作成者、またはアナリストによる有効化/構成が必要 |
2021 年 5 月 31 日 |
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機能の詳細
Visual Studio Code (VS Code) 拡張機能は、VS Code を使用してポータルを構成する機能を追加します。 この拡張機能には、VS Code を使用してポータル インターフェイスをカスタマイズするときにコード補完、支援、ヒントを提供する、組み込みの Liquid 言語 IntelliSense が使われています。
この機能は、このパブリック プレビュー中に次の機能を提供します。
- VS Code ターミナルからの Power Apps CLI のサポート: この拡張機能をインストールすると、VS Code ターミナルで最新の Microsoft Power Platform CLI も利用可能になります。 開発者はポータル用のコマンド (paportal) を直接使用して、VS Code ターミナル内から直接ポータルに対して変更のアップロードおよびダウンロードができます。
- ポータルのファイル アイコン テーマ: 選択すると、ポータルのアイコン テーマによってファイルとフォルダーのアイコンが自動的に識別されて表示され、ポータル開発エクスペリエンスが容易になります。
- オートコンプリートのサポート: VS Code 拡張機能はポータルの構文を理解し、オートコンプリートをサポートします。
関連項目
Visual Studio Code 拡張機能を使用する (ドキュメント)
2021 年 5 月 31 日