開発者ストーリー用語集

用語 定義

Active Directory Service Interfaces (ADSI)

Microsoft Active Directory を含む複数のネットワークのディレクトリ サービスにアクセスできるようにする、 COM インターフェイスのセットとサービス モデル。ネットワーク リソース管理用に単一のディレクトリ サービス インターフェイスを提供します。

Admin Base オブジェクト (ABO) (Admin Base Objects (ABO))

アプリケーションから IIS メタベースを操作できるようにする IMSAdminBase インターフェイス メソッドを実装する、 DCOM ( 分散 COM) オブジェクト。

アスペクト指向プログラミング (AOP) (Aspect-Oriented Programming (AOP))

大量の横断的コードを物理的に統合することなく、ライブラリに新たな直交的機能を加えることにより、オブジェクト指向プログラミングまたは手続き型プログラミングを補完するプログラミング モデル。横断的コードとは、既存コードの主たる設計目的から外れた、あまり関係がない問題を扱う周期的性格のコードです。たとえば、セキュリティ要件、永続性、および契約に関するコードなどです。横断的コードは理解することも保守することも困難です。マイクロソフトの .NET フレームワークの属性は、 AOP の実装例です。

認証 (Authentication)

セキュリティ資格情報を検証する処理。

承認 (Authorization)

提供されたセキュリティ資格情報に基づいてセキュアなリソースへのアクセス権を付与する処理。

ClickOnce

マイクロソフトが開発した管理テクノロジの 1 つ。複数のアプリケーションを展開、起動、および更新するプロセスの複雑さを軽減します。

Community Technology Preview (CTP)

開発中の製品の最新ビルドを一般の開発者が試用できるようにすることを目的とした、サポート対象外のプレリリース版ソフトウェア。

DHTML ( ダイナミック HTML) (DHTML (Dynamic Hypertext Markup Language))

HTML 標準の拡張版。オブジェクト モデルによる動的機能と標準的なスクリプト処理機能が追加されています。

ドメイン ネーム システム (DNS) (Domain Naming System (DNS))

プロトコルとそれに関連したインターネット インフラストラクチャー。ユーザー フレンドリーなドメイン名をネットワークが認識できる数字ベースのアドレスに変換します。

eXtensible Application Markup Language (XAML)

XML ( 拡張マークアップ言語 ) に基づいた言語。開発者はプロパティとロジックのセットによってオブジェクトの階層を指定できます。 XAML は、 Windows Presentation Foundation や Windows Workflow Foundation を始めとして、マイクロソフト内の複数のチームで使用されています。

機能探索 (FD) (Function Discovery (FD))

ローカルかネットワーク経由の接続かにかかわらず、ハードウェア デバイスなどのシステム リソースを列挙するための一貫したプログラム インターフェイスを提供するマイクロソフトの新しい API 。機能探索は、拡張可能な探索プロバイダー モデルをサポートし、 PnP ( プラグ アンド プレイ ) 、 SSDP 、 WS-Discovery 、およびレジストリなどの既存の標準の上にアブストラクション レイヤーを提供します。

一般エラー報告 (Generic Error Reporting)

カスタム エラー イベントに対応してアプリケーションによって作成され、 Windows Quality Online Services (WinQual) ポータルに報告される、カスタム型のエラー報告。

グローバル アセンブリ キャッシュ (GAC) (Global Assembly Cache (GAC))

コンピューター上の複数のアプリケーションで共有するためにインストールされるアセンブリを格納する、コンピューター全体にわたるコード キャッシュ。グローバル アセンブリ キャッシュに展開するアプリケーションには、厳密な名前を付けておく必要があります。

ID プロバイダー (IP) (Identity Provider (IP))

要求者に対して認証サービスとして動作するエンティティ。 IP は、シングル サインオン (SSO) サービスの実装に必要となります。

国際化ドメイン名 (IDN) (International Domain Name (IDN))

Unicode 文字を使用するドメイン名 / ホスト名のための名前付けスキーム ( 当初、 DNS 名は ASCII 文字だけに制限されていました ) 。非 ASCII 文字は内部的に ASCII 互換文字に変換されます。

IPSec

Internet Protocol (IP) パケットを暗号化し認証するためのネットワーク層のセキュリティ標準。 IPsec は IPv6 標準では必須パートですが、 IPv4 ではオプション パートになっています。

マルウェア (malware)

ウイルス、ワーム、およびトロイの木馬など、実行時に、攻撃者による有害な目的を遂行するソフトウェアの総称。

検索フォルダー (Search Folders)

Windows Vista で採用された、これまでの「特殊フォルダー」を改善したもの。システム上のファイルの実際の物理的な場所を抽象化して、アプリケーションがシステムの実際の構成について問い合わせることができるようにします。

Link Layer Topology Discovery (LLTD)

ネットワーク デバイスの探索とマッピングのためのマイクロソフトの新しい Network Layer 2 プロトコル。ネットワーク接続デバイスのマッピング サービスとレスポンダーから構成されています。

必須整合性コントロール (MIC) (Mandatory Integrity Control (MIC))

Windows Vista の新しいアプリケーション セキュリティ モデルの一部。主要な機能としては、より高いレベルの信頼性 ( 整合性 ) を有するプロセスや OS オブジェクトが、それより低レベルの整合性を有するものによって変更できないようにします。

メッセージ [Web サービス ] (Message [Web services])

Web サービスで送受信可能となるデータの完全な単位で、情報交換の自己完結する単位。メッセージは常に SOAP エンベロープを含んでいますが、 MTOM やトランスポート プロトコル ヘッダーで指定される追加の MIME パートを含んでいてもかまいません。

Message Transmission Optimization Mechanism (MTOM)

メッセージ Infoset の特性を持つ、 SOAP メッセージ用の最適化エンコーディング スキーム。大量のデータセットを転送するために使用される MTOM には、電子メール (MIME) 添付としての情報が含まれています。

メタデータ (metadata)

ソフトウェア コンポーネント、ハードウェア デバイス、または Web サービスといったエンティティに関する記述的情報。メタデータは、多くの場合 XML 形式で表現されます。

マイクロダンプ (microdump)

ほとんど情報を含まない、最小のミニダンプ ファイル。たとえば、この情報には、シングル スレッドの情報またはスタックで実際に参照されるモジュール情報のみを格納したり、またはスタックの短縮版に関する情報を含めることができます。

ミニダンプ (minidump)

あるプロセスに関連するメモリの選択された部分だけが含まれる、ユーザー モードのダンプ ファイル。ミニダンプ ファイルのサイズと内容は、ダンプされるアプリケーションとダンプ処理を行うアプリケーションに依存して変化します。ミニダンプ ファイルは、かなり大きくなる場合があり、メモリとハンドル テーブルの全体を含むこともあります。 それ以外は、小さくなります。

ネットワーク アドレス変換 (NAT) (Network Address Translation (NAT))

コンピュータのネットワークが単一のインターネット アドレスを共有できるようにする処理。一般的に、セキュリティの向上と、枯渇しつつある IPv4 アドレス空間を節約するために使用されます。

Network Connected Device (NCD)

LAN またはインターネットを経由してコンピューターに接続されるデバイス。通常、基本的な通信手段として TCP/IP 通信プロトコルを使用します。

Network Connected Device (NCD) テクノロジ (Network Connected Device (NCD) Technologies)

PnP-X 、 FD ( 機能探索 ) 、発行サービス、および WSD (Web Services for Devices) などの、マイクロソフトが提供するテクノロジ群。 これによりデバイスは LAN またはインターネットを経由してコンピューターに接続できるようになります。

Network Driver Interface Specification (NDIS)

複数のネットワーク アダプターを利用可能とするマイクロソフトの仕様。 1 つのネットワーク アダプターで複数のプロトコルをサポートできるようにするだけでなく、逆に 1 つのプロトコルで複数の異なるベンダーのネットワーク アダプターをサポートできるようにもします。

Network Location Awareness (NLA)

Windows ソケットのバージョン 2 上に構築された Microsoft Windows OS の機能。コンピューターが接続されている論理ネットワークをアプリケーションが識別できるようにします。さらに、 NLA を使用すると Windows ソケット アプリケーションは、あるアプリケーションがどの物理ネットワーク インターフェイスに特定の情報を格納したかを識別できます。この NLA サービスは、複数のネットワーク間を移動するコンピューターやデバイスにとって、また複数の構成の中から最適なものを選択する際に、きわめて重要です。

アウトライン プロセッサ マークアップ言語 (OPML) (Outline Processor Markup Language (OPML))

概略情報 ( 任意の要素に階層と順序を付けてリストにしたもの ) を表示するための構造を提供する XML 形式の言語。 OPML は、 RSS フィードのリストの表示に、一般的に活用されています。

ピア名解決プロトコル (PNRP) (Peer Name Resolution Protocol (PNRP))

サーバーレス DNS テクノロジを実現するためのプロトコル。これにより、ピアツーピア ノード同士がお互いを発見できるようになります。 PNRP は Winsock 2 名前空間プロバイダー API を使用します。

ポリシー (Policy)

関連するアサーションを集めたもの。各アサーションはドメイン特有の個別要件、機能、プロパティ、または動作を表します。ポリシーは、通常、関連する 1 つ以上の構成ファイルによって設定されます。

プリンシパル [ セキュリティ ] (Principal [security])

セキュリティ権限を付与できる、またはセキュリティや ID についてアサーションを作成するシステム エンティティ。

[ マイクロソフト ] Professional Developers Conference (PDC) ([Microsoft] Professional Developers Conference (PDC))

マイクロソフトの教育カンファレンス。年に 1 回、開発者、 MIS マネージャーと管理者、プランナ-、 ISV 、コンサルタントとトレーナー、ソリューション プロバイダー、およびシステム インテグレーター向けに開催されます。

プロトコル合成 (Protocol composition)

技術的整合性を保ちながら、いかなる意図しない機能的副作用も起こさずにプロトコルを組み合わせる手法。

発行サービス (Publication Services)

Windows の新しいサービス。クライアント アプリケーションがリソースを発行できるようにし、同一サブネット上の他のコンピューターがそれらのリソースを発行元コンピューターとして発見できるようにします。 「 Network Connected Device (NCD) テクノロジ」も参照してください。

サービスの品質 (QoS) (Quality of Service (QOS))

信頼性のあるコンテンツを保証されたレート ( 帯域幅 ) で提供する機能を表す、一般的なネットワーキングおよびマルチメディア アプリケーションの概念。

Really Simple Syndication (RSS)

XML のアプリケーション。個別の項目に分割した Web コンテンツを配給 / 配信する「フィード」を通じて、発行者とユーザーとの間で Web コンテンツの共有が行えます。

リモート デスクトップ プロトコル (RDP) (Remote Desktop Protocol (RDP))

異種ネットワーク環境を超えてターミナル サービスをサポートするマイクロソフトのプロトコル。

再起動マネージャー (Restart Manager)

Windows Vista のテクノロジの 1 つ。インストール時や更新時に必要なシステム再起動の必要性を減らすことが主な機能です。リソース マネージャーは、リソース ( ファイル ) が現在ロック状態にあるかどうか、どのアプリケーションがロックしているか、および再起動せずにこれらのアプリケーションを停止 / 再開できるかどうかを決定する、洗練されたメカニズムを提供します。

Secure Sockets Layer (SSL)

認証や暗号化を含む、 TCP/IP ベースの情報を非公開転送するためのオープンなインターネット プロトコル。たとえば、 SSL が利用可能な Web ページでは、 URL プロトコル識別子として https を使用します。

シリアル化 (Serialization)

転送と保管に適した形式に情報を変換する処理。

サービス指向アーキテクチャ (SOA) (Service-Oriented Architecture (SOA))

再利用可能な、分散アプリケーション ロジックによる分離したユニットとしてモデル化されたソフトウェア。標準ベースの、発行されて検出可能なインターフェイスを通じて、クライアントから利用できます。クライアントとサーバーとの間の通信は、メッセージと契約に基づいて行われます。最新の標準的な SOA は、 XML 、 SOAP 、および WSDL などで構築されています。

簡易エラー報告 (Simple Error Reporting)

アプリケーションで扱えない例外を取得した OS が WinQual (Windows Quality Online Services) ポータル向けに作成し報告する標準的なエラー報告。

簡易オブジェクト アクセス プロトコル (SOAP) (Simple Object Access Protocol (SOAP))

Web 上で構造化情報を交換するためのオープンな XML ベースのプロトコル。 SOAP にはアプリケーションやトランスポートのセマンティクスが含まれていないものの、 Web サービス スタックの基盤を形成しており、より多くの抽象層をその上に構築可能なため、 ( ほとんどのサービスではトランスポートとして HTTP を使っていますが ) 多数のトランスポートの上で動作可能です。

Simple Service Discovery Protocol (SSDP)

UPnP の一部として実装されているローカル サブネット上で、小さなメッセージをブロードキャストして検出するための簡易プロトコル。

状態分離 (state separation)

一般的なコンピューター システムにおいて、現在のアプリケーション状態からアプリケーション ロジック間の不要な結合を取り除くための、設計および開発の原則。一般に、これによって設計はよりクリーンになり、アプリケーションの保守はより容易になり、より直接的な永続性が得られます。

対称キー アルゴリズム (Symmetric key algorithm)

メッセージの暗号化と復号化の両方に同じキーを使用する暗号化アルゴリズム。

Teredo

IPv6 移行テクノロジ。 IPv4 ベースのユーザー データグラム プロトコル (UDP) メッセージを使ったトンネリングにより、 NAT (Network Address Translation) や Web サーバーといったネットワーク中継手段を通じた IPv6 接続を可能とします。 Teredo サーバーを利用します。

トランスコーディング (Transcoding)

帯域状態に適合するようにデジタル フォーマット (CODEC を含む ) を動的に調整するネットワーク調整技法。「トランスレーティング」も参照してください。

トランスポート ドライバー インターフェイス (TDI) (Transport Driver Interfaces (TDI))

カーネル モード ネットワーク インターフェイスを定義する API 。すべてのトランスポート プロトコル スタックの上位に位置付けられています。

トランスレーティング (Transrating)

帯域状態に適合するようにデータ解像度を動的に調整するネットワーク調整技法。「トランスコーディング」も参照してください。

トンネル (Tunnel)

ネットワーキングで、メッセージをネットワーク セグメントを超えて転送するため、またはセキュリティのような機能を提供するために、 1 つのメッセージ プロトコル セッションを別のセッション中に包み込むこと。 PPTP や IPSec などのプロトコルは、トンネリング機能を提供できるように設計されています。

Universal Discovery, Description, and Integration (UDDI)

プラットフォームに依存しない XML ベースのレジストリ。 WDSL ベースのインターネット サービスを登録します。

ユーザー アカウント制御 (User Account Control)

Windows Vista の新しいユーザー アカウント モデルの一部。すべてのユーザーを標準ユーザー モードで実行し、管理者レベルのアクセスは権限を与えられたプロセスだけに限定することによって、 OS が露出したり攻撃にさらされる機会を減少させることが主な機能です。

ユーザー アカウント保護 (UAP) (User Account Protection (UAP))

ユーザー アカウント制御の以前の名前。「ユーザー アカウント制御」を参照してください。

vCard

電子名刺を作成するためのフォーマット仕様。 vCard は、電子メールやテレビ会議などのアプリケーションで交換することを想定して設計されており、名前、住所、電話番号、およびその他の連絡先情報が含まれています。

仮想プライベート ネットワーク (VPN) (Virtual Private Network (VPN))

インターネットなどのパブリック ネットワーク上にある、関連するノードのセット。ノード同士で通信する際に暗号化テクノロジを使用することによって、ノードが専用回線で接続されているかのように、承認されていないユーザーによる傍受 / 解読からメッセージを守ります。

Web サービス (Web service)

再利用可能なビジネス プロセスまたは機能。 XML 、 SOAP 、またはその他の通信標準を使用してネットワーク経由でメッセージを交換することによってクライアントと対話します。

Web サービス記述言語 (WSDL) (Web Services Description Language (WSDL))

Web サ―ビスとその公開インターフェイスを記述するための XML ベースのフォーマット。 WSDL では、実装の細部に苦慮することなく、 Web サービスを高度に記述できるので、 Web サービスのプロバイダーやユーザーは、容易に連携できるようになります。

Web Services on Devices (WSD)

周辺機器を利用可能にし、標準の Web 通信プロトコルを使って PC に接続できるようにするマイクロソフトの新しいテクノロジ。クライアントおよびホスト アプリケーションは、マイクロソフトの Web Services on Devices API (WSDAPI) を使って構築されます。

Web シングル サインオン (WebSSO) (Web Single Sign-On (WebSSO))

標準の Web 通信と LAN ベースの認証を統合して ID を管理 / 認証するための仕様。

Wi-Fi Protected Access 2 (WPA2)

業界が支持している無線ネットワーキング セキュリティ標準。クライアント認証、安全な暗号化、およびデータ整合性を実現します。 これは古い WEP (Wired Equivalent Privacy) 標準に代わるものです。

Windows Connect Now (WCN)

Windows XP SP2 で初めて導入されたマイクロソフトのアーキテクチャ。 PC やその他のデバイスを含む無線ネットワーキング ハードウェア ( アクセス ポイント ) および無線クライアントを単純かつ安全に構成 / 起動できるように設計されています。

Windows フィードバック (Windows Feedback)

Windows Vista のプログラミング モデル。開発者がリモート ユーザーからエラー報告を取得し、データ回復を管理して、アプリケーションを自動的に再起動できるようにします。 これには、 WER (Microsoft Windows Error Reporting Services) および WinQual (Windows Quality Online Services) が含まれます。

Windows Management Instrumentation (WMI)

WBEM (Web-Based Enterprise Management) の業界イニシアチブをマイクロソフトが実装したもの。管理インフラストラクチャ標準を確立し、各種ハードウェアおよびソフトウェア管理システムからの情報を組み合わせる手段を提供します。

Windows Presentation Foundation (WPF)

アプリケーション ユーザー インターフェイスとマルチメディア コンテンツの視覚効果と表示機能を強化する、 Microsoft Windows Vista の管理テクノロジ。これには、エンジンとプログラミング フレームワークという 2 つの主要パーツがあります。

Windows リソース保護 (WRP) (Windows Resource Protection (WRP))

Windows Vista の新しいアプリケーション セキュリティ モデルの一部。システム リソースとアプリケーション リソース ( ファイル、フォルダー、レジストリ キーおよび値 ) を他のアプリケーションから変更されないように保護することが主な機能です。 WRP では、リソースをロックし、アプリケーションによる変更を切り分けるためにリソースを仮想化し、システム ジャーナルに変更を記録することで、これを実現しています。

WinHTTP

HTTP/1.1 インターネット プロトコルに対する、サーバーがサポートする高度なインターフェイス。 WinHTTP では、 HTTP プロトコルを使って他の HTTP サーバーに要求を送信する HTTP クライアント API を開発者に提供します。 WinHTTP は、 Win32 プラットフォームで C/C++ API と COM オートメーション コンポーネント インターフェイスの両方を提供します。

XAML

「 eXtensible Application Markup Language (XAML) 」を参照してください。

XML ( 拡張マークアップ言語 ) (XML (Extensible Markup Language))

Web ドキュメント向けに設計された、データ形式およびドキュメント マークアップ言語。柔軟な設計のため、カスタマイズしたタグとドメイン特有の言語を作成できます。

概要

Windows Vista 開発者ストーリーにようこそ(英語)

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