Windows ストア アプリの Windows 8.1 への移行 (ホワイトペーパー)

このホワイト ペーパーでは、Windows 8 用に構築された Windows ストア アプリを Windows 8.1 に移行する方法について説明します。このホワイト ペーパーは、Windows ストア アプリ開発、Windows ランタイム、XAML または JavaScript 用 Windows ライブラリ (WinJS) に関する知識があることを前提としています。

はじめに

Windows 8 では、Windows ストア アプリを構築するための Windows ランタイムと WinJS が 導入されました。Windows 8.1 では、より魅力的で高パフォーマンスなアプリの作成に役立つさまざまな変更と機能強化が Windows ランタイムと WinJS に導入されています。このガイダンスでは、プラットフォームに対する機能強化と変更について説明し、XAML、HTML と JavaScript、または DirectX ベースの Windows 8 コードを Windows 8.1 に簡単に移行できるようにします。

このトピックではまず、基本的な移行手順を紹介した後、アプリのパフォーマンスを向上させる方法について説明し、最後に Windows 8.1 に新たに導入され、既存のアプリを向上させることができる機能とコントロールを示します。

さいわいなことに、何もしなくても Windows 8 アプリを Windows 8.1 で引き続き実行できます。しかしその場合、Windows 8.1 アプリの応答性を改善し Windows との統合を強化するパフォーマンス向上、レイアウト変更、新しいコントロールを活用することができません。また、新しいプラットフォームの機能を利用すると、アプリをさらに魅力的にし、Windows ストアで目立たせることができます。

Windows 8.1 に更新する理由

アプリを Windows 8.1 に更新することには、次のような大きなメリットがあります。

  • 一般的なシナリオでのさまざまなパフォーマンス向上 (アプリの起動時間、大きなデータ コレクション内のパン操作など)
  • 強化されたアニメーションのレンダリング
  • 新規および強化されたコントロール
  • より柔軟性の高いアプリ レイアウトとウィンドウ状態
  • 追加のタイル サイズとテンプレート
  • 連絡先とカレンダーの強化された統合
  • より自然なアプリ内検索エクスペリエンス

Microsoft Visual Studio 2013 でプロジェクトのターゲットを変更する

アプリを Windows 8.1 で動作させるための最初の手順として、Microsoft Visual Studio 2013 (Windows デベロッパー センターから無償でダウンロード可能) でプロジェクトを開きます。Visual Studio 2013 は Microsoft Visual Studio 2012 とサイド バイ サイドで実行できます。アプリのターゲット変更には 5 つの手順があります。

  • ソリューションをコピーする。
  • プロジェクトのターゲットを変更する。
  • ファイル パスと拡張 SDK に関係するエラーを修正する。
  • コードを更新して新しい API と機能をターゲットにする。
  • アプリの Windows 8 バージョンをメンテナンスする。

このプロセスの各手順については、「Windows ストア アプリのターゲットを Windows 8.1 に変更する」で詳しく説明しています。

拡張 SDK に関する注意: Windows 8 用に構築された拡張 SDK を使う Windows ストア アプリは、Windows 8.1 では正常に動作しない可能性があります。Windows 8.1 との互換性がない可能性がある拡張 SDK の一覧と、互換性がない SDK に関する問題を解決する手順については、「Windows ストア アプリのターゲットを Windows 8.1 に変更する」の拡張 SDK に関するセクションをご覧ください。

API の変更に関する考慮事項

Windows 8.1 では、アプリの異なる動作を引き起こすいくつかの変更が行われています。

  • Windows 8.1 では、Windows 8 の一部の API の機能が変更されました。API 署名は同じですが、アプリが対象とする Windows のバージョンに応じて、これらの API の動作が異なるために、混乱を招くことがあります。このような変更を把握しておくと、対象を変更したアプリの問題の予測と診断に役立ちます。

    影響を受ける API のリストについては、「Windows 8.1 での API の変更点 (C#/VB/C++ と XAML を使った Windows ストア アプリ)」または「Windows 8.1 での API の変更点 (JavaScript と HTML を使った Windows ストア アプリ)」をご覧ください。

  • いくつかの API が推奨されなくなり、同様の機能または強化された機能を提供する新しい API が使われるようになりました。推奨されなくなった API (WinJS と Windows ランタイムの両方) について詳しくは、このページの最下段にある「推奨されなくなった API」をご覧ください。これらは Windows 8.1 では引き続き使用できますが、将来の互換性を確保するために、代わりとして推奨されている API に更新してください。推奨されなくなった API を起動すると、コンパイラからエラーが出力されます。

  • いくつかのドキュメント オブジェクト モデル (DOM) API が削除され、同様にパフォーマンスを向上させる新しい標準ベースの API が使われるようになりました。詳しくは、非推奨の DOM API に関するページの一覧をご覧ください。

新しいビュー状態をサポートするための更新

Windows 8.1 では、一定の幅に合わせてウィンドウのサイズをスムーズに切り替えることができ、柔軟性の向上、デバイスのサポート拡大、マルチウィンドウのサポート改善を実現しています。Windows 8.1 用のアプリを開発する際には、次の点に注意してください。

  • Windows 8.1 には、固定幅のビュー状態がありません。ユーザーはアプリのサイズを連続的に最小幅まで調節することができるようになりました。アプリの既定の最小幅は 500 ピクセルであり、既定ではない最小幅は 320 ピクセルです。したがって、アプリのスナップされたビュー状態とページ横幅に合わせたビュー状態は廃止されました。その代わりに、最小幅までのすべてのサイズで、正しく機能し、魅力的なデザインになるように、アプリを設計します。

    注: Windows 8 のスナップされたビューの幅は 320 ピクセルでした。既定の最小幅 (500 ピクセル) は、Windows 8 のスナップされたビューの幅より大きくなります。

  • ユーザーは 2 つ以上のアプリを同時に画面に表示することができます。アプリは画面の左端や右端に接することなく、他の 2 つのアプリの間に表示されることもあります。

  • 1 つのアプリから複数のウィンドウを同時に表示することができます。

  • アプリは別のアプリを起動できます。あるアプリが別のアプリを起動すると、通常は、十分な空間がある場合、2 つのアプリが均等に画面を分割します。これを変更して、起動したアプリの画面を元のアプリよりも広くしたり、狭くしたり、元のアプリを覆い隠したりすることができます。既定の動作を変更するには、DesiredRemainingView プロパティを使います。

Windows 8 の場合と同様に、アプリは画面の高さいっぱいになる必要があります。アプリの最小の高さは 768 ピクセルです。

アプリの既定の最小幅 (500px) および既定ではない最小幅 (320px) を示す図

重要: アプリはここに挙げた状態とサイズのうち、必要なものだけをサポートするように更新してください。このプラットフォームではきわめて柔軟な開発が可能ですが、アプリのよくある使用パターンとシナリオを考慮したうえで、ユーザーにとって最もわかりやすいビュー状態を実装してください。

新しい向きとレイアウトの可能性を示すデモについては、「Windows 8.1 用のアプリケーション表示のサンプル」をご覧してください。

設計ガイドライン

Windows 8.1 用アプリの設計時には、次の点に注意してください。

  • アプリのレイアウトとすべてのコントロールを最小サイズまで縮小できるようにします。特に、アプリのサイズによって以下をはじめとする UI 要素が受ける影響について考慮します。
  • 大画面上の領域を効果的に使い、自動的に再配置されるレイアウトでアプリを設計します。大きな空白の領域を残さないようにします。
  • 最小幅 320 ピクセルをサポートする場合は、幅が狭いとき (幅が 320 ピクセルから 500 ピクセルの場合) に次の方法でアプリが調整されるようにしておきます。

最小幅の設定

アプリの最小幅を既定の 500 ピクセル以外に変更するには、アプリ マニフェストで ApplicationView 要素の MinWidth 属性を指定します。これには、package.appxmanifest ファイルを直接編集し、手動で指定する方法と、Visual Studio 2013 でマニフェスト デザイナーを使って値を更新する方法があります。

<Application>
   <VisualElements>
      <ApplicationView MinWidth=”width320 />
   </VisualElements>
</Application>

アプリ マニフェスト ファイルについて詳しくは、「アプリ パッケージ マニフェスト」をご覧ください。

ApplicationView クラスの更新

Windows 8.1 では、Windows.UI.ViewManagement 名前空間に次の新しい列挙体が含まれています。

また、ApplicationView クラスには次の新しいプロパティが追加されました。

ApplicationView には次の新しいメソッドも追加されました。

Windows 8.1 では、次のメンバーは推奨されなくなりました。

  • ApplicationView.Value property - アプリの状態として固定幅のビュー状態がなくなったため、無効です。代わりに、アプリ ウィンドウの方向を取得するには Orientation プロパティ、アプリの位置を取得するには AdjacentToLeftDisplayEdge プロパティ、AdjacentToRightDisplayEdge プロパティ、IsFullScreen プロパティを使うことができます。
  • ApplicationView.TryUnsnap method - アプリの状態として特定のスナップされた状態がなくなり、既定の最小幅が 500 ピクセルであるため、無効です。
  • ApplicationViewState enumeration - アプリのサイズを継続的に調節することができるようになり、固定幅のビュー状態がなくなったため、無効です。

スナップされた状態のコードとスタイルを小さい状態に変更

Windows 8.1 では、スナップされた状態を使わなくなりました。Windows 8 アプリがスナップされたビューをサポートしている場合には、ApplicationView.Value のすべての呼び出しをウィンドウ サイズを直接照会する呼び出しに置き換える必要があります。

Windows 8.1 では、ApplicationView.Value プロパティと ApplicationView.TryUnsnap メソッドが非推奨になったのため、これをアプリで使うとコンパイラの警告が表示されます。アプリはレイアウトを更新するタイミングを把握するために、ウィンドウのサイズ変更イベントに対して登録する必要があります。ただし、ApplicationView.Value を呼び出してアプリのビュー状態を特定する代わりに、Window.CurrentWindow.Bounds プロパティを使って一般的なウィンドウ サイズを取得するか、ApplicationView.GetForCurrentViewApplicationView.Orientation を使って向きを取得します。Windows 8.1 では、アプリのレイアウトの更新を目的として実行するメディア クエリとウィンドウ サイズのしきい値はアプリの設計者の裁量で決められます。コードを更新する方法として考えられるものをいくつか以下に示します。

一般的なウィンドウ サイズの表示

Windows 8 (非推奨)

_isSingleColumn: function () {
    Var viewState = Windows.UI.ViewManagement.ApplicationView.value;
    Return (viewState === appViewState.snapped || viewState === appViewState.fullScreenPortrait);
},e

Windows 8.1

_isSingleColumn: function () {
    // if in small mode or portrait mode, return true
    return (document.documentElement.offsetWidth <= 500 || document.documentElement.offsetWidth < document.documentElement.offsetHeight);
},

Windows 8 (非推奨)

private void WindowSizeChanged(object sender, WindowSizeChangedEventArgs e) {
    // Get view state
    ApplicationViewState currentViewState = ApplicationView.Value;
 
    if (currentViewState == ApplicationViewState.FullScreenLandscape) {
       // Full screen Landscape layout
    }
    else if (currentViewState == ApplicationViewState.FullScreenPortrait) {
       // Full screen Portrait layout
    }
    else if (currentViewState == ApplicationViewState.Filled) {
       // Filled layout
    }
    else if (currentViewState == ApplicationViewState.Snapped) {
       // Snapped layout
    }
}

Windows 8.1

private void WindowSizeChanged(object sender, WindowSizeChangedEventArgs e) {
        // Get window size
        var WindowWidth = Window.Current.Bounds.Width;
 
        // App code to change layout based on window width

向きの表示

Windows 8 (非推奨)

private void WindowSizeChanged(object sender, WindowSizeChangedEventArgs e) {
    // Get view state
    ApplicationViewState currentViewState = ApplicationView.Value;
 
    if (currentViewState == ApplicationViewState.FullScreenLandscape || currentViewState == ApplicationViewState.Filled) {
       // Landscape layouts
    }
    else if (currentViewState == ApplicationViewState.FullScreenPortrait) {
       // Portrait layouts
    }
}

Windows 8.1

private void WindowSizeChanged(object sender, WindowSizeChangedEventArgs e) {
    // Get window orientation
    ApplicationViewOrientation winOrientation = ApplicationView.GetForCurrentView().Orientation;
 
    if (winOrientation == ApplicationViewOrientation.Landscape) {
       // Landscape layouts
    }
    else if (winOrientation == ApplicationViewOrientation.Portrait) {
       // Portrait layouts
    }
}

UI に対するプラットフォーム (XAML または HTML) 固有の変更

Windows 8.1 での UI の変更により、いくつかの軽微なコード変更が必要になります。ここでは、Windows 8 アプリの構築時に作成した UI に基づいて変更点を示します。

JavaScript を使った Windows ストア アプリ

JavaScript を使った Windows ストア アプリの作成に使われた API の中には、Windows 8.1 で変更されるかサポートされなくなったものが多数あります。コードを更新するには次のリソースを使ってください。

–ms-view-state メディア クエリへの参照を削除する

アプリ内のすべての ms-view-state メディア クエリを max-width、min-width、orientation:portrait、orientation:landscape クエリに置き換えます。

スナップされた状態のスタイル エクスペリエンスを有効にする

スナップされた状態のスタイルはすべて ui-dark.css と ui-light.css から削除されます。そのエクスペリエンスをもう一度有効にするためには、アプリ スタイル シートに移動する必要があります。次の例は、Windows 8.1 でこの操作を行う方法を示しています。

Windows 8 (ui-dark.css)

@media (-ms-view-state: snapped) {
    h1, .win-type-xx-large {
        font-size: 20pt;
        font-weight: 200;
        line-height: 1.2; /* 32px when font-size is 20pt */
    }
    h2, .win-type-xx-large {
        font-size: 11pt;
        font-weight: 600;
        line-height: 1.3636; /* 20px when font size is 11pt */
    }
    h3, .win-type-large {
        font-size: 11pt;
        font-weight: 400;
        line-height: 1.3636; /* 20px when font size is 11pt */
    }
    h1.win-type-ellipsis, .wintype-xx-large.win-type-ellipsis {
        line-height: 1.5; /* 40px when font-size is 20pt */
    }
    h1.win-type-ellipsis, .wintype-xx-large.win-type-ellipsis {
        line-height: 1.3636; /* 20px when font-size is 11pt */
    }
}

Windows 8.1 (default.css)

@media (min-width: 320px) and (max-width: 500px) {
    h1, .win-type-xx-large {
        font-size: 20pt;
        font-weight: 200;
        line-height: 1.2; /* 32px when font-size is 20pt */
    }
    h2, .win-type-xx-large {
        font-size: 11pt;
        font-weight: 600;
        line-height: 1.3636; /* 20px when font size is 11pt */
    }
    h3, .win-type-large {
        font-size: 11pt;
        font-weight: 400;
        line-height: 1.3636; /* 20px when font size is 11pt */  
    }
    h1.win-type-ellipsis, .wintype-xx-large.win-type-ellipsis {
        line-height: 1.5; /* 40px when font-size is 20pt */
    }
    h1.win-type-ellipsis, .wintype-xx-large.win-type-ellipsis {
        line-height: 1.3636; /* 20px when font-size is 11pt */
    }
}

XAML を使った Windows ストア アプリ

GridViewItemListViewItem の既定のコントロール テンプレートの全 UIElement オブジェクトが削除されたため、パフォーマンスが大幅に向上しています。Windows 8.1 では、各項目によりコントロール テンプレート全体が不要になり、レンダラーと直接連動して必要な UI を提供します。通常の UIElement のアブストラクションは使われません。そうすると、アプリ起動時のパフォーマンスが大幅に高まります。既定の項目テンプレートを持つ GridViewItem/ListViewItem を含む、Windows 8.1 用にコンパイルされたすべてのアプリでは、アプリの起動時間が短縮されます。

Visual Studio 2013 でアプリケーションのターゲットを再指定すると、こうしたテンプレートは自動的に更新されます。ただし、Windows 8 用のアプリで ListViewItem または GridViewItem を再テンプレート化した ItemContainerStyle を作成した場合、で、こうしたパフォーマンス面の向上の利点を得るために、手動でコードを更新する必要があります。

Windows 8.1 でのパフォーマンスの向上

基本的な操作が終わったところで、次に、アプリを Windows 8.1 で Windows 8 使用時よりも良好に動作するように調整します。このプロセスには 2 つの手順があります。

  • 推奨されなくなった API の呼び出しを除去し、代わりとして推奨されている API を使う。
  • Windows 8.1 で JavaScript 用 (WinJS) Windows ライブラリの向上したパフォーマンスを活用する。

Windows 8.1 で推奨されなくなった API

このトピックの最後に後述する「推奨されなくなった AP」セクションでは、Windows 8.1 で推奨されなくなった API の全リストと、推奨される代替 API を示します。 これらの推奨されなくなった API を使ったアプリは Windows 8.1 では引き続き機能しますが、将来のバージョンで機能する保証はありません。今すぐコードを更新してこれらの API の呼び出しを削除し、代わりとして推奨される API に置き換えることをお奨めします。

Windows 8.1 の WinJS に関するパフォーマンスの向上

Windows 8.1 では、プロジェクトを移植してアプリを再コンパイルするだけで、XAML または HTML. のいずれを使う場合でも、Windows 8 より大幅に改善したパフォーマンスが得られます。ただし、JavaScript を使って Windows ストア アプリを作成する場合に、次の新しい API とサービスを使うと、アプリのパフォーマンスをさらに改善できます。

WinJS スケジューラ

Windows 8.1 と JavaScript 2.0 用 Windows ライブラリには、すべての作業キューを単一の共通キューに統合するオブジェクト/名前空間であるスケジューラが導入されています。新しいキューには、優先順位ベースのスケジュール ポリシーがあります。このポリシーによって、自分の作業とシステムの作業の間の優先順位を設定して応答性を改善できます。適切な作業が適切なタイミングで実行されるように、タスクをスケジュールして優先順位を割り当てることができます。 スケジューラ API、WinJS.Utilities.Scheduler、そしてそれがコードのパフォーマンスの改善に役立つ理由について詳しくは、「非同期プログラミング」をご覧ください。

WinJS.Binding.Template の更新

JavaScript 2.0 用 Windows ライブラリでは、Template オブジェクトを処理するための新しい効率的なシステムが使われます。これにより、大幅にパフォーマンスが向上します。新しいシステムでは、データ バインディングとコントロールのインスタンス化は、JavaScript 1.0 用 Windows ライブラリのように系列ではなく、並列プロセスで発生します。コードが従来のシリアル処理動作に依存している場合は、コードを変更し、より高速なテンプレート処理を利用することをお勧めします。ただし、コードを変更しない場合は、disableOptimizedProcessing プロパティを使って前の動作を復元することができます。

破棄パターン

破棄モデルは、メモリ リークが発生しないように要素とコントロールが有効期間の終了時にリソースを解放できるようにする新しいパターンです。要素またはコントロールは、オプションでこのモデルを実装できます。解放するリソースを持っている JavaScript 2.0 用 Windows ライブラリのコントロールは、この API を実装するようになりました。

破棄モデルを利用するには、ページから移動するときや、アプリをシャットダウンするときなど、コントロールが不要になったときに、コントロールの破棄メソッドを呼び出します。

Windows 8.1 の新しい機能とコントロールを最大限に活用する

Windows 8.1 では、アプリに視覚的な魅力を追加し、新しい機能を有効にして、アプリと Windows の統合を強化するための新しいレイアウト オプションとコントロールが多数導入されています。Windows 8.1 のすべての新しいコントロールの包括的なレビューについては、以下をご覧ください。

ここでは、アプリを Windows 8.1 で目立たせるときに使うコントロールと UI 機能を取り上げます。

アプリ内検索

Windows 8.1 では、検索結果を提供するための新しい検索ボックス コントロールとして Windows.UI.Xaml.Controls.SearchBox (XAML を使うアプリ用) と WinJS.UI.SearchBox (JavaScript を使うアプリ用) が導入されています。アプリでは、マークアップ内の要素として検索ボックスを含めることができるようになりました。新しいコントロールでは、テンプレートとスタイルの使用が全面的にサポートされています。Windows 8.1 では、アプリの検索エクスペリエンスが全面的にアプリによって制御されます。検索ボックスは、ユーザーのニーズに応じたエクスペリエンスをアプリで提供できるように、エクスペリエンスを強化し大幅なカスタマイズを可能にする検索コントラクトと統合されています。

WinJS と XAML の新しい SearchBox コントロールについて詳しくは、「Search updates」をご覧ください。

新しいタイル サイズ

Windows 8.1 では、タイルとその操作方法に次の変更が導入されています。Windows 8 では、次の 2 つのタイル サイズがありました。

  • 正方形タイル (1x の表示スケール プラトーで 150×150 ピクセル)
  • ワイド タイル (1x スケール プラトーで 310×150)

Windows 8.1 では、次の 2 つのタイル サイズが追加されています。

  • 小さいタイル (1x スケール プラトーで 70×70)
  • 大きいタイル (1x スケール プラトーで 310×310)

4 種類のテンプレートのうち 3 種類が正方形になったため、Windows 8 で "正方形" タイル (1x スケール プラトーで 150×150) と呼ばれていたものが、"普通サイズ" タイルという名前になりました。テンプレートの種類としては、小さいタイル、普通サイズのタイル、ワイド タイル、大きいタイルがあります。

普通サイズのタイル 1 つ分の場所に、小さいタイル 4 つを収めることができます。小さいタイルでは、ライブ タイル通知がサポートされませんが、バッジはサポートされます。大きいタイル 1 つに、ワイド タイル 2 つ分のスペースが必要です。大きいタイルでは、Windows 8 のタイル サイズと同じように、ライブ タイル通知がサポートされます。

タイル テンプレートの新しい命名規則

新しいタイルのサイズの追加に伴い、タイル テンプレートに関する Windows 8 の命名規則が更新されました。新しい命名規則では、1× 表示スケール プラトーでの絶対ピクセル サイズが使われています。4 つのタイル サイズは次のように新しい名前に割り当てられており、各カテゴリには多数のテンプレートがあります。

  • 小さいタイル = Square70x70
  • 普通サイズのタイル = Square150x150
  • ワイド タイル = Wide310x150
  • 大きいタイル = Square310x310

同様に、SmallLogo 属性は、アプリ マニフェスト内で Square30x30Logo という名前になっています。

新しい命名規則に従い、既にあるタイル テンプレートの名前はすべて変更されています。

以前の名前 新しい名前
TileSquare TileSquare150x150 TileSquareImage (以前の名前)/TileSquare150x150Image (新しい名前)
TileWide TileWide310x150 TileWideImageAndText01 (以前の名前)/TileWide310x150ImageAndText01 (新しい名前)

 

互換性のために、以前の名前は引き続き認識されます。ただし、新規の開発では新しい名前を使うようにしてください。Windows 8.1 でタイルに導入された更新について詳しくは、「UX/UI」をご覧ください。

Hub コントロール

Windows 8.1 には、適切な設計ガイドラインと動作を表示するハブ設計パターンを簡単に作成できる XAML と WinJS の新しいコントロール、Hub コントロールが導入されています。 ハブ ページは、アプリへの入り口です。細かくパンできるビューにコンテンツが表示されるため、新しい情報や興味深い項目がひとめでわかり、アプリのコンテンツを詳しく調べることができます。ハブはさまざまなカテゴリのコンテンツで構成され、それぞれがアプリのセクション ページに対応付けられています。各セクションは、コンテンツや機能でいっぱいにしてください。ハブで多様なビジュアルを提供し、ユーザーの興味を引きつけて、アプリのさまざまな部分に引き込みます。

Hub コントロールのリファレンス ページについては、「Hub (XAML)」または「Hub (WinJS)」をご覧ください。ハブ使用の推奨について詳しくは、「ハブ コントロールのガイドライン」をご覧ください。

連絡先とカレンダー

Windows 8.1 では、便利な API によりユーザーの連絡先とカレンダーを操作できます。ソース アプリでは、連絡先 API によって電子メール アドレスまたは電話番号でデータ ストアをクエリすると、一致する連絡先に対する連絡先カード UI が返されます。また、ターゲット操作を処理するアプリで使用可能な連絡先に関連する操作の種類が定義されます。カレンダー API では、予定の追加、置換、削除を行い、ユーザーの既定の予定プロバイダー アプリと別の予定プロバイダー アプリを左右に並べてプログラムで表示できます。

連絡先について詳しくは、Windows.ApplicationModel.Contacts をご覧ください。カレンダーについて詳しくは、Windows.ApplicationModel.Appointments をご覧ください。

Windows 8.1 には、ユーザーの現在の作業内容に関連するコマンドやオプションのリストを一時的に表示できる XAML の新しいコントロール (MenuFlyout コントロール) が導入されました。MenuFlyout は、ユーザーが画面の別の部分をタップするかクリックするだけで閉じることができる軽量の UI を表示します。ユーザーが簡単なコマンドやオプションのコンテキスト依存リストから選択できるようにする場合に使います。MenuFlyout は、タップまたはクリックに対する応答としてのみ表示され、ユーザーが別の場所をタップすると閉じます。

MenuFlyout の使い方を示したサンプルをダウンロードするには、XAML Flyout と MenuFlyout のサンプルのページをご覧ください。

SettingsFlyout (XAML)

Windows 8.1 には、適切な設計ガイドラインと動作を表示するアプリ設定ウィンドウを簡単に作成できる XAML の新しいコントロール (SettingsFlyout コントロール) が導入されました。Page コントロールと同様に、SettingsFlyout は XAML でドキュメントのルート要素として宣言できます。このとき、x:Class 属性を SettingsFlyout のサブクラスに指定します。設定ポップアップの幅を設定することはできますが、高さは常に画面全体の高さになります。

SettingsFlyout の使い方を示したサンプルをダウンロードするには、アプリの設定サンプル (Windows 8.1) に関するページをご覧ください。

Windows 8.1 と WinJS には、一貫した予測可能なナビゲーション エクスペリエンスを提供するため、WinJS.UI.NavBar という新しいコントロールが導入されています。NavBar は、ナビゲーション コマンド専用の AppBar に似ています (実際に、NavBarAppBar のサブクラスです)。また、リンクのシンプルな一覧や、カテゴリに整理された複数レベルのリンクを含めることができます。エントリのハード コーディング、プログラムによる更新、またはデータ バインディングを使って、NavBar を設定できます。

その他の新機能

Windows 8.1 では、Windows ランタイムが大幅に拡張されています。次の名前空間は、Windows ランタイムに新たに追加されたものです。

名前空間 説明
Windows.ApplicationModel.Appointments Appointment クラスと、それに関係があるサポート クラスが格納されています。Appointment は、カレンダー上の予定を表します。
Windows.ApplicationModel.Appointments.AppointmentsProvider 予定プロバイダーがやり取りするアクティブ化を通じて、予定の追加要求と削除要求のための操作クラスを定義します。
Windows.ApplicationModel.Calls ロック画面の呼び出しのためにアプリをアクティブ化する方法と、アプリがロック画面とやり取りする方法を制御します。
Windows.ApplicationModel.Search.Core アプリ内の SearchBox コントロールと検索ウィンドウの検索候補にアクセスできるようにします。
Windows.Data.Pdf Portable Document Format (PDF) ドキュメントのページを画像ファイルに変換するためのクラスが含まれます。
Windows.Data.Text テキストのセグメントの特定と、Unicode 文字のプロパティの確定をサポートします。
Windows.Devices.Background Windows.Devices.Background のクラスは、タスクを起動したアプリから提供された情報を取得し、そのアプリに進行状況を報告するためにデバイスのバックグラウンド タスクによって使われるものです。
Windows.Devices.Bluetooth Bluetooth BR/EDR と Bluetooth LE トランスポートにアクセスできるようになります。
Windows.Devices.Bluetooth.GenericAttributeProfile Windows ストア アプリが Bluetooth LE デバイスとのやり取りに使うクラスを定義します。
Windows.Devices.Bluetooth.Rfcomm Windows ストア アプリが Bluetooth デバイスとのやり取りに使うクラスを定義します。
Windows.Devices.Custom カスタム デバイスを非同期的に開いて、オープン操作によって返されたオブジェクトを使ってデバイスに非同期 IOCTL を送ります。
Windows.Devices.Geolocation.Geofencing Geofencing を使うと、アプリは、特定のポイントを中心とする一定半径のエリアを定義し、そのエリアに入った場合またはそのエリアから出た場合には、アプリでシステムからのアラームを受信することができます。
Windows.Devices.HumanInterfaceDevice Windows ストア アプリがヒューマン インターフェイス デバイス (HID) プロトコルをサポートするデバイスにアクセスできるようになります。
Windows.Devices.PointOfService アプリの開発者がバー コード スキャナーや磁気ストライプ リーダーなどのサービス ポイント (POS) 周辺デバイスにアクセスできるようにします。
Windows.Devices.Scanners Windows Image Acquisition (WIA) COM API の上に組み入れて Windows ストア アプリとデスクトップ アプリにスキャン機能を持たせるためのクラス、インターフェイス、構造、その他のコンポーネントが含まれます。
Windows.Devices.SmartCards アプリでスマート カード リーダーとスマート カードに関する情報を取得し、物理スマート カードを構成するほか、トラステッド プラットフォーム モジュール (TPM) 仮想スマート カードを作成、構成、削除します。
Windows.Devices.Usb デバイス クラスに所属していない USB デバイスや、Microsoft がまだインボックス クラス ドライバーを提供していない USB デバイスと通信するときに Windows ストア アプリが使う Windows ランタイム クラスを定義します。
Windows.Devices.WiFiDirect 関連付けられている Wi-Fi Direct デバイスに対する接続をサポートするクラスが含まれます。
Windows.Media.ContentRestrictions 年齢指定コンテンツのファミリー セーフティ設定を定義するクラスを提供します。
Windows.Media.Core MediaStreamSource をサポートするコア メディア ストリーミング API が含まれます。MediaStreamSource のサンプルでは、MediaStreamSource の使い方について説明しています。
Windows.Media.Effects デバイスのオーディオ処理チェーンを検出するためのクラスが含まれます。
Windows.Media.Render メディアのレンダリングの管理のためのクラスを提供します。
Windows.Media.SpeechSynthesis 音声合成エンジン (声) を初期化、構成し、文字列をオーディオ ストリームに変換することをサポートします。音声合成は、TTS (text-to-speech) としても知られています。
Windows.Security.EnterpriseData 選択的なワイプをサポートするクラスが含まれます。
Windows.System.Profile.SystemManufacturers ハードウェアの開発者と OEM に情報を提供します。
Windows.UI.WebView アプリの HTML コンテンツをホストするコントロールを提供します。
Windows.Web.Http Windows ストア アプリに最新の HTTP クライアント API を提供します。
Windows.Web.Http.Filters Windows ストア アプリで HTTP サービスと REST サービスを対象とするフィルターを作成するためのインターフェイスと HTTP 要求を送信するためのクラスを提供します。
Windows.Web.Http.Headers HTTP サービスを対象とする Windows ストア アプリのために Windows.Web.Http 名前空間が使う HTTP ヘッダーをサポートします。

 

その他の資料

次に示すリソースは、Windows 8 コードを Windows 8.1 に移行する際に発生する可能性がある特定の問題を解決するのに役立ちます。

Windows 8.1 へのコードの移行を支援するために、次に示すサポート フォーラムが設立されました。

非推奨の API

非推奨になった WinJS API

次の JavaScript API 要素は推奨されなくなり、Windows の将来のバージョンでは利用できない可能性があります。代わりに推奨される要素については、次の表を参照してください。

API 要素 後継
SettingsFlyout.width プロパティ {win-wide} 新しいウィンドウ サイズ モデルに置き換えられました。
ListLayout.backdropColor プロパティ .win-backdrop {background-color:<value>;}
ListLayout.disableBackdrop プロパティ .win-backdrop {background-color:transparent;}
GridLayout.backdropColor プロパティ .win-backdrop {background-color: <color>;}
GridLayout.disableBackdrop プロパティ .win-backdrop {background-color:transparent;}
GridLayout.maxRows プロパティ

次のように、高さを制御して CSS のレイアウトの行の最大数を取得できます。.win-surface {height: 200px;}

GridLayout.groupInfo プロパティ CellspanningLayout.groupInfo プロパティ
GridLayout.itemInfo プロパティ CellspanningLayout.itemInfo プロパティ
ListView.loadingBehavior プロパティ 設計パターンを使います。
ListView.automaticallyLoadPages プロパティ 設計パターンを使います。
ListView.loadMorePages メソッド 設計パターンを使います。
ListView.pagesToLoad プロパティ 設計パターンを使います。
ListView.pagesToLoadThreshold プロパティ 設計パターンを使います。

 

非推奨になった Windows ランタイム API

次の表に、Windows 8 から Windows 8.1 の間に推奨されなくなった API の一覧を示します。"後継 API" フィールドには、コードを Windows 8.1 にアップグレードするときに使用できる代替 API を示します。これらの API について詳しくは、Windows デベロッパー センターにアクセスし、Windows ランタイムや WinJS に関するリファレンス ドキュメントをご覧ください。

API 要素 (Windows.) 後継 (Windows.)
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldType.Location *ApplicationModel.Contacts.ContactFieldType.Address
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldType.InstantMessage *ApplicationModel.Contacts.ContactFieldType.ConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldType.Custom 特定の型のいずれかを使います。
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldCategory (すべてのメンバー) *ApplicationModel.Contacts.ContactPhoneKind、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmailKind、および *ApplicationModel.Contacts.ContactAddressKind
*ApplicationModel.Contacts.IContactField (すべてのメンバー) *ApplicationModel.Contacts.IContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.IContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.IContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.IContact2、 *ApplicationModel.Contacts.IContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.IContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.IContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.IContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.IContactDate
*ApplicationModel.Contacts.IContactField.get_Type *ApplicationModel.Contacts.IContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.IContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.IContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.IContact2、 *ApplicationModel.Contacts.IContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.IContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.IContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.IContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.IContactDate
*ApplicationModel.Contacts.IContactField.get_Category *ApplicationModel.Contacts.IContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.IContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.IContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.IContact2、 *ApplicationModel.Contacts.IContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.IContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.IContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.IContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.IContactDate
*ApplicationModel.Contacts.IContactField.get_Name *ApplicationModel.Contacts.IContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.IContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.IContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.IContact2、 *ApplicationModel.Contacts.IContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.IContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.IContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.IContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.IContactDate
*ApplicationModel.Contacts.IContactField.get_Value *ApplicationModel.Contacts.IContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.IContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.IContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.IContact2、 *ApplicationModel.Contacts.IContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.IContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.IContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.IContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.IContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactField (すべてのメンバー) *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactField.get_Type *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactField.get_Category *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactField.get_Name *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactField.get_Value *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactField.ctor *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone や *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.ContactField.ctor *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone や *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.ContactField.ctor *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone や *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField (すべてのメンバー) *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.get_UnstructuredAddress *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.get_Street *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.get_City *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.get_Region *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.get_Country *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.get_PostalCode *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.get_Type *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.get_Category *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.get_Name *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.get_Value *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.ctor *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.ctor *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactLocationField.ctor *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField (All Members) *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.get_UserName *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.get_Service *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.get_DisplayText *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.get_LaunchUri *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.get_Type *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.get_Category *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.get_Name *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.get_Value *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、 *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo、または *ApplicationModel.Contacts.ContactDate
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.ctor *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.ctor *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactInstantMessageField.ctor *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.KnownContactField (すべてのメンバー) *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、または *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.KnownContactField.get_Email *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、または *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.KnownContactField.get_PhoneNumber *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、または *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.KnownContactField.get_Location *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、または *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.KnownContactField.get_InstantMessage *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、または *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.KnownContactField.ConvertNameToType *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、または *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.KnownContactField.ConvertTypeToName *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount、または *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.ContactInformation (すべてのメンバー) *ApplicationModel.Contacts.Contact
*ApplicationModel.Contacts.ContactInformation.get_Name *ApplicationModel.Contacts.Contact
*ApplicationModel.Contacts.ContactInformation.GetThumbnailAsync *ApplicationModel.Contacts.Contact
*ApplicationModel.Contacts.ContactInformation.get_Emails *ApplicationModel.Contacts.Contact
*ApplicationModel.Contacts.ContactInformation.get_PhoneNumbers *ApplicationModel.Contacts.Contact
*ApplicationModel.Contacts.ContactInformation.get_Locations *ApplicationModel.Contacts.Contact
*ApplicationModel.Contacts.ContactInformation.get_InstantMessages *ApplicationModel.Contacts.Contact
*ApplicationModel.Contacts.ContactInformation.get_CustomFields *ApplicationModel.Contacts.Contact
*ApplicationModel.Contacts.ContactInformation.QueryCustomFields *ApplicationModel.Contacts.Contact
*ApplicationModel.Contacts.Contact.get_Name *ApplicationModel.Contacts.Contact.FirstName
*ApplicationModel.Contacts.Contact.put_Name *ApplicationModel.Contacts.Contact.FirstName
*ApplicationModel.Contacts.Contact.get_Fields *ApplicationModel.Contacts.Contact.Phones、 *ApplicationModel.Contacts.Contact.Emails、 *ApplicationModel.Contacts.Contact.Addresses、または *ApplicationModel.Contacts.Contact.ConnectedServiceAccounts
*ApplicationModel.Contacts.ContactPicker.get_DesiredFields *ApplicationModel.Contacts.ContactPicker.DesiredFieldsWithContactFieldType
*ApplicationModel.Contacts.ContactPicker.PickSingleContactAsync *ApplicationModel.Contacts.ContactPicker.PickContactAsync
*ApplicationModel.Contacts.ContactPicker.PickMultipleContactsAsync *ApplicationModel.Contacts.ContactPicker.PickContactsAsync
*ApplicationModel.Contacts.IContactFieldFactory (すべてのメンバー) *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone や *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.IContactFieldFactory.CreateField *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone や *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.IContactFieldFactory.CreateField *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone や *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.IContactFieldFactory.CreateField *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone や *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.IContactLocationFieldFactory (すべての メンバー) *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.IContactLocationFieldFactory.CreateLocation *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.IContactLocationFieldFactory.CreateLocation *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.IContactLocationFieldFactory.CreateLocation *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.IContactInstantMessageFieldFactory (すべてのメンバー) *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.IContactInstantMessageFieldFactory.CreateInstantMessage *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.IContactInstantMessageFieldFactory.CreateInstantMessage *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.IContactInstantMessageFieldFactory.CreateInstantMessage *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldFactory (すべてのメンバー) *ApplicationModel.Contacts.ContactWebsite、 *ApplicationModel.Contacts.ContactSignificantOther、 *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress、 *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail、 *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone、 *ApplicationModel.Contacts.Contact、 *ApplicationModel.Contacts.ContactDate、または *ApplicationModel.Contacts.ContactJobInfo
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldFactory.CreateField *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone や *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldFactory.CreateField *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone や *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldFactory.CreateField *ApplicationModel.Contacts.ContactPhone や *ApplicationModel.Contacts.ContactEmail
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldFactory.CreateLocation *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldFactory.CreateLocation *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldFactory.CreateLocation *ApplicationModel.Contacts.ContactAddress
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldFactory.CreateInstantMessage *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldFactory.CreateInstantMessage *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.ContactFieldFactory.CreateInstantMessage *ApplicationModel.Contacts.ContactConnectedServiceAccount
*ApplicationModel.Contacts.Provider.ContactPickerUI.AddContact *ApplicationModel.Contacts.ContactPickerUI.AddContact (*ApplicationModel.Contacts.Contact *contact, AddContactResult *result)
*ApplicationModel.Contacts.Provider.ContactPickerUI.get_DesiredFields *ApplicationModel.Contacts.ContactPickerUI.DesiredFieldsWithContactFieldType
*ApplicationModel.DataTransfer.StandardDataFormats.get_Uri *ApplicationModel.DataTransfer.StandardDataFormats.WebLink
*ApplicationModel.DataTransfer.DataPackageView.GetUriAsync *ApplicationModel.DataTransfer.StandardDataFormats.WebLink
*ApplicationModel.DataTransfer.DataPackage.SetUri *ApplicationModel.DataTransfer.StandardDataFormats.WebLink
*ApplicationModel.Resources.ResourceLoader.GetStringForReference *ApplicationModel.Resources.ResourceLoader.GetStringForUri
*ApplicationModel.Resources.ResourceLoader.ctor *ApplicationModel.Resources.ResourceLoader.GetForCurrentView
*ApplicationModel.Resources.Core.ResourceMap.GetValue *ApplicationModel.Resources.Core.ResourceMap.GetValue(string, ResourceContext)
*ApplicationModel.Resources.Core.ResourceContext.CreateMatchingContext *ApplicationModel.Resources.Core.ResourceContext.GetForCurrentView.OverrideToMatch
*ApplicationModel.Resources.Core.ResourceManager.get_DefaultContext *ApplicationModel.Resources.Core.ResourceContext.GetForCurrentView.OverrideToMatch
*ApplicationModel.Resources.Core.NamedResource.Resolve *ApplicationModel.Resources.Core.NamedResource.Resolve(ResourceContext)
*ApplicationModel.Resources.Core.NamedResource.ResolveAll *ApplicationModel.Resources.Core.NamedResource.ResolveAll(ResourceContext)
*ApplicationModel.Store.CurrentApp.RequestProductPurchaseAsync *ApplicationModel.Store.CurrentApp.RequestProductPurchaseAsync(productId)
*ApplicationModel.Store.CurrentAppSimulator.RequestProductPurchaseAsync *ApplicationModel.Store.CurrentAppSimulator.RequestProductPurchaseAsync(productId)
*Data.Json.JsonError.GetStatus *Data.Json.JsonError.GetJsonStatus
*Media.MediaControl (すべてのメンバー) *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_SoundLevelChanged *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_SoundLevelChanged *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_PlayPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_PlayPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_PausePressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_PausePressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_StopPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_StopPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_PlayPauseTogglePressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_PlayPauseTogglePressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_RecordPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_RecordPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_NextTrackPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_NextTrackPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_PreviousTrackPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_PreviousTrackPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_FastForwardPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_FastForwardPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_RewindPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_RewindPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_ChannelUpPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_ChannelUpPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.add_ChannelDownPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.remove_ChannelDownPressed *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.get_SoundLevel *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.put_TrackName *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.get_TrackName *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.put_ArtistName *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.get_ArtistName *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.put_IsPlaying *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.get_IsPlaying *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.put_AlbumArt *Media.SystemMediaTransportControls
*Media.MediaControl.get_AlbumArt *Media.SystemMediaTransportControls
*Networking.BackgroundTransfer.IBackgroundTransferBase.get_Group *Networking.BackgroundTransfer.BackgroundTransferBase.TransferGroup
*Networking.BackgroundTransfer.IBackgroundTransferBase.put_Group *Networking.BackgroundTransfer.BackgroundTransferBase.TransferGroup
*Networking.BackgroundTransfer.DownloadOperation.get_Group *Networking.BackgroundTransfer.DownloadOperation.TransferGroup
*Networking.BackgroundTransfer.UploadOperation.get_Group *Networking.BackgroundTransfer.UploadOperation.TransferGroup
*Networking.BackgroundTransfer.IBackgroundTransferOperation.get_Group *Networking.BackgroundTransfer.BackgroundTransferOperation.TransferGroup
*Networking.BackgroundTransfer.BackgroundDownloader.get_Group *Networking.BackgroundTransfer.BackgroundDownloader.TransferGroup
*Networking.BackgroundTransfer.BackgroundDownloader.put_Group *Networking.BackgroundTransfer.BackgroundDownloader.TransferGroup
*Networking.BackgroundTransfer.BackgroundDownloader.GetCurrentDownloadsAsync *Networking.BackgroundTransfer.BackgroundDownloader.GetCurrentDownloadsAsync
*Networking.BackgroundTransfer.BackgroundUploader.get_Group *Networking.BackgroundTransfer.BackgroundUploader.TransferGroup
*Networking.BackgroundTransfer.BackgroundUploader.put_Group *Networking.BackgroundTransfer.BackgroundUploader.TransferGroup
*Networking.BackgroundTransfer.BackgroundUploader.GetCurrentUploadsAsync *Networking.BackgroundTransfer.BackgroundUploader.GetCurrentUploadsForGroupAsync
*Networking.Connectivity.DataUsage (すべてのメンバー) *Networking.Connectivity.NetworkUsage
*Networking.Connectivity.DataUsage.get_BytesSent *Networking.Connectivity.NetworkUsage
*Networking.Connectivity.DataUsage.get_BytesReceived *Networking.Connectivity.NetworkUsage
*Networking.Connectivity.ConnectionProfile.GetLocalUsage *Networking.Connectivity.ConnectionProfile.GetNetworkUsageAsync
*Networking.Connectivity.ConnectionProfile.GetLocalUsage *Networking.Connectivity.ConnectionProfile.GetNetworkUsageAsync
*Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.DeFixedDataNotSupported *Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.FixedDataNotSupported
*Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.DeHardwareNotCompliant *Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.HardwareNotCompliant
*Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.DeWinReNotConfigured *Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.LockNotConfigured
*Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.DeProtectionSuspended *Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.ProtectionSuspended
*Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.DeOsVolumeNotProtected *Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.OsVolumeNotProtected
*Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.DeProtectionNotYetEnabled *Security.ExchangeActiveSyncProvisioning.EasRequireEncryptionResult.ProtectionNotYetEnabled
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquareImage *UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquare150x150Image
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquareBlock *UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquare150x150Block
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquareText01 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquare150x150Text01
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquareText02 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquare150x150Text02
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquareText03 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquare150x150Text03
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquareText04 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquare150x150Text04
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquarePeekImageAndText01 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquare150x150PeekImageAndText01
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquarePeekImageAndText02 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquare150x150PeekImageAndText02
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquarePeekImageAndText03 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquare150x150PeekImageAndText03
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquarePeekImageAndText04 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileSquare150x150PeekImageAndText04
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideImage *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Image
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideImageCollection *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150ImageCollection
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideImageAndText01 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150ImageAndText01
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideImageAndText02 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150ImageAndText02
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideBlockAndText01 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150BlockAndText01
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideBlockAndText02 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150BlockAndText02
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImageCollection01 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImageCollection01
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImageCollection02 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImageCollection02
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImageCollection03 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImageCollection03
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImageCollection04 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImageCollection04
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImageCollection05 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImageCollection05
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImageCollection06 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImageCollection06
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImageAndText01 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImageAndText01
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImageAndText02 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImageAndText02
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImage01 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImage01
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImage02 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImage02
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImage03 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImage03
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImage04 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImage04
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImage05 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImage05
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWidePeekImage06 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150PeekImage06
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideSmallImageAndText01 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150SmallImageAndText01
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideSmallImageAndText02 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150SmallImageAndText02
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideSmallImageAndText03 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150SmallImageAndText03
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideSmallImageAndText04 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150SmallImageAndText04
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideSmallImageAndText05 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150SmallImageAndText05
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText01 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text01
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText02 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text02
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText03 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text03
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText04 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text04
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText05 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text05
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText06 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text06
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText07 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text07
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText08 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text08
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText09 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text09
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText10 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text10
*UI.Notifications.TileTemplateType.TileWideText11 *UI.Notifications.TileTemplateType.TileWide310x150Text11
*UI.StartScreen.TileOptions.None 使用できません。
*UI.StartScreen.TileOptions.ShowNameOnLogo *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.ShowNameOnSquare150x150Logo
*UI.StartScreen.TileOptions.ShowNameOnWideLogo *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.ShowNameOnWide310x150Logo
*UI.StartScreen.TileOptions.CopyOnDeployment *UI.StartScreen.SecondaryTile.RoamingEnabled
*UI.StartScreen.SecondaryTile.put_ShortName *UI.StartScreen.SecondaryTile.DisplayName
*UI.StartScreen.SecondaryTile.get_ShortName *UI.StartScreen.SecondaryTile.DisplayName
*UI.StartScreen.SecondaryTile.put_Logo *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.Square150x150Logo
*UI.StartScreen.SecondaryTile.get_Logo *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.Square150x150Logo
*UI.StartScreen.SecondaryTile.put_SmallLogo *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.Square30x30Logo
*UI.StartScreen.SecondaryTile.get_SmallLogo *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.Square30x30Logo
*UI.StartScreen.SecondaryTile.put_WideLogo *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.Wide310x150Logo
*UI.StartScreen.SecondaryTile.get_WideLogo *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.Wide310x150Logo
*UI.StartScreen.SecondaryTile.put_TileOptions *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.ShowNameOnSquare150x150Logo、 *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.ShowNameOnWide310x150Logo、 および *UI.StartScreen.SecondaryTile.RoamingEnabled
*UI.StartScreen.SecondaryTile.get_TileOptions *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.ShowNameOnSquare150x150Logo、 *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.ShowNameOnWide310x150Logo、 および *UI.StartScreen.SecondaryTile.RoamingEnabled
*UI.StartScreen.SecondaryTile.put_ForegroundText *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.ForegroundText
*UI.StartScreen.SecondaryTile.get_ForegroundText *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.ForegroundText
*UI.StartScreen.SecondaryTile.put_BackgroundColor *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.BackgroundColor
*UI.StartScreen.SecondaryTile.get_BackgroundColor *UI.StartScreen.SecondaryTile.VisualElements.BackgroundColor
*UI.StartScreen.SecondaryTile.ctor *UI.StartScreen.SecondaryTile(string, string, string, *Foundation.Uri, *UI.StartScreen.TileSize)
*UI.StartScreen.SecondaryTile.ctor *UI.StartScreen.SecondaryTile(string, string, string, *Foundation.Uri, *UI.StartScreen.TileSize)
*UI.ViewManagement.ApplicationViewState (すべてのメンバー) ウィンドウ レイアウト サイズを照会します。
*UI.ViewManagement.ApplicationView.get_Value *UI.ViewManagement.ApplicationView.GetForCurrentView
*UI.ViewManagement.ApplicationView.TryUnsnap *UI.ViewManagement.ApplicationView.GetForCurrentView
*UI.Xaml.Controls.WebView.get_AllowedScriptNotifyUris パッケージ マニフェスト内の ApplicationContentUriRules にある URI の一覧を示す
*UI.Xaml.Controls.WebView.put_AllowedScriptNotifyUris パッケージ マニフェスト内の ApplicationContentUriRules にある URI の一覧を示す
*UI.Xaml.Controls.WebView.get_DataTransferPackage *UI.Xaml.Controls.WebView.CaptureSelectedContentToDataPackageAsync
*UI.Xaml.Controls.WebView.add_LoadCompleted *UI.Xaml.Controls.WebView.NavigationCompleted
*UI.Xaml.Controls.WebView.remove_LoadCompleted *UI.Xaml.Controls.WebView.NavigationCompleted
*UI.Xaml.Controls.WebView.add_NavigationFailed *UI.Xaml.Controls.WebView.NavigationCompleted
*UI.Xaml.Controls.WebView.remove_NavigationFailed *UI.Xaml.Controls.WebView.NavigationCompleted
*UI.Xaml.Controls.WebView.InvokeScript *UI.Xaml.Controls.WebView.InvokeScriptAsync
*UI.Xaml.Controls.WebView.get_AnyScriptNotifyUri パッケージ マニフェスト内の ApplicationContentUriRules にある URI の一覧を示す
*UI.Xaml.Controls.WebView.get_AllowedScriptNotifyUrisProperty パッケージ マニフェスト内の ApplicationContentUriRules にある URI の一覧を示す
*UI.Xaml.Controls.WebView.get_DataTransferPackageProperty *UI.Xaml.Controls.WebView.CaptureSelectedContentToDataPackageAsync
*UI.Xaml.Controls.ScrollViewer.ScrollToHorizontalOffset *UI.Xaml.Controls.ChangeView
*UI.Xaml.Controls.ScrollViewer.ScrollToVerticalOffset *UI.Xaml.Controls.ChangeView
*UI.Xaml.Controls.ScrollViewer.ZoomToFactor *UI.Xaml.Controls.ChangeView
*Devices.Geolocation.Geocoordinate.get_Latitude *Devices.Geolocation.Geopoint.Position.Latitude
*Devices.Geolocation.Geocoordinate.get_Longitude *Devices.Geolocation.Geopoint.Position.Longitude
*Devices.Geolocation.Geocoordinate.get_Altitude *Devices.Geolocation.Geopoint.Position.Altitude
*Globalization.NumberFormatting.CurrencyFormatter.put_Currency *Globalization.NumberFormatting.CurrencyFormatter
*UI.Xaml.Controls.GroupStyle.get_ContainerStyle *UI.Xaml.Controls.ItemsControl.GroupStyle
*UI.Xaml.Controls.GroupStyle.put_ContainerStyle *UI.Xaml.Controls.ItemsControl.GroupStyle
*UI.Xaml.Controls.GroupStyle.get_ContainerStyleSelector *UI.Xaml.Controls.ItemsControl.GroupStyle
*UI.Xaml.Controls.GroupStyle.put_ContainerStyleSelector *UI.Xaml.Controls.ItemsControl.GroupStyle
*UI.Xaml.Controls.ItemContainerGenerator.ItemFromContainer *UI.Xaml.Controls.ItemsControl.ItemFromContainer
*UI.Xaml.Controls.ItemContainerGenerator.ContainerFromItem *UI.Xaml.Controls.ItemsControl.ContainerFromItem
*UI.Xaml.Controls.ItemContainerGenerator.IndexFromContainer *UI.Xaml.Controls.ItemsControl.IndexFromContainer
*UI.Xaml.Controls.ItemContainerGenerator.ContainerFromIndex *UI.Xaml.Controls.ItemsControl.ContainerFromIndex
*Graphics.Display.DisplayPropertiesEventHandler (すべてのメンバー) *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayPropertiesEventHandler.Invoke *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties (すべてのメンバー) *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.get_CurrentOrientation *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.get_NativeOrientation *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.get_AutoRotationPreferences *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.put_AutoRotationPreferences *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.add_OrientationChanged *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.remove_OrientationChanged *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.get_ResolutionScale *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.get_LogicalDpi *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.add_LogicalDpiChanged *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.remove_LogicalDpiChanged *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.get_StereoEnabled *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.add_StereoEnabledChanged *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.remove_StereoEnabledChanged *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.GetColorProfileAsync *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.add_ColorProfileChanged *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.remove_ColorProfileChanged *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.add_DisplayContentsInvalidated *Graphics.Display.DisplayInformation
*Graphics.Display.DisplayProperties.remove_DisplayContentsInvalidated *Graphics.Display.DisplayInformation