Api Operation - Delete

API の指定された操作を削除します。

DELETE https://management.azure.com/subscriptions/{subscriptionId}/resourceGroups/{resourceGroupName}/providers/Microsoft.ApiManagement/service/{serviceName}/apis/{apiId}/operations/{operationId}?api-version=2019-12-01

URI パラメーター

Name In Required Type Description
apiId
path True
  • string

API リビジョン識別子。 現在の API 管理サービス インスタンス内で一意である必要があります。 現在以外のリビジョンの場合、リビジョン番号を n にするサフィックスとして、;rev=n が付いています。

Regex pattern: ^[^*#&+:<>?]+$

operationId
path True
  • string

API 内の操作識別子。 現在の API 管理サービス インスタンス内で一意である必要があります。

resourceGroupName
path True
  • string

リソース グループの名前。

serviceName
path True
  • string

API 管理サービスの名前。

Regex pattern: ^[a-zA-Z](?:[a-zA-Z0-9-]*[a-zA-Z0-9])?$

subscriptionId
path True
  • string

Microsoft Azure サブスクリプションを一意に識別するサブスクリプション資格情報。 サブスクリプション ID は、全ての修理依頼についてURI の一部を生じさせます。

api-version
query True
  • string

クライアント要求で使用される API のバージョン。

要求ヘッダー

Name Required Type Description
If-Match True
  • string

エンティティの ETag。 ETag は、GET 要求のヘッダー応答からの現在のエンティティの状態と一致する必要があります。

応答

Name Type Description
200 OK

API 操作が正常に削除されました

204 No Content

API 操作は、以前の要求によって正常に削除されたか、存在しません

Other Status Codes

操作が失敗した理由を示すエラー応答です。

セキュリティ

azure_auth

Azure アクティブ ディレクトリ OAuth2 フロー。

Type: oauth2
Flow: implicit
Authorization URL: https://login.microsoftonline.com/common/oauth2/authorize

Scopes

Name Description
user_impersonation ユーザー アカウントを偽装する

ApiManagementDeleteApiOperation

Sample Request

DELETE https://management.azure.com/subscriptions/subid/resourceGroups/rg1/providers/Microsoft.ApiManagement/service/apimService1/apis/57d2ef278aa04f0888cba3f3/operations/57d2ef278aa04f0ad01d6cdc?api-version=2019-12-01
If-Match: *

Sample Response

定義

ErrorFieldContract

エラー フィールド コントラクト。

ErrorResponse

エラー応答。

ErrorFieldContract

エラー フィールド コントラクト。

Name Type Description
code
  • string

プロパティ レベルのエラー コード。

message
  • string

プロパティ レベルエラーの人間が判読できる表現。

target
  • string

プロパティ名。

ErrorResponse

エラー応答。

Name Type Description
error.code
  • string

サービスによって定義されたエラー コード。 このコードは、応答に指定された HTTP エラー コードのサブステータスとして機能します。

error.details

検証エラーが発生した場合に、要求で送信される無効なフィールドのリスト。

error.message
  • string

エラーの人間が読み取り可能な表現。