2013 年 11 月のセキュリティ情報

公開日: 2013年11月13日

バージョン: 1.0

2013 年 11 月のセキュリティ情報の公開により、2013 年 11 月 8 日に公開した事前通知をこのセキュリティ情報に置き換えました。事前通知サービスの詳細については、「マイクロソフトセキュリティ情報の事前通知」を参照してください。

マイクロソフト セキュリティ情報の公開時に自動の通知を受け取る方法の詳細については、「マイクロソフト テクニカル セキュリティ情報通知のご案内」を参照してください。

マイクロソフトは公開したセキュリティ更新プログラムの概要を説明用スライドと音声でお伝えする日本語の Webcast 情報を 2013 年 11 月 13 日 の午後 (日本時間) に配信予定です。詳細は、「 今月のワンポイント セキュリティ情報 」をご覧ください。

また、マイクロソフトはこれらのセキュリティ情報に関するお客様からの質問を解決するため、2013 年 11 月 13 日午前 11:00 (太平洋標準時刻、米国およびカナダ) に Webcast を行う予定です。11 月のセキュリティ情報 Webcast に今すぐご登録ください (英語)。この日付以降、この Webcast はオンデマンドで利用可能となります。

また、マイクロソフトはお客様が月例のセキュリティ更新プログラムのリリースと同日に公開されるセキュリティ以外の更新プログラムとともに、月例のセキュリティ更新プログラムの優先順位を決定する手助けとなる情報も提供します。「関連情報」の欄を参照してください。

セキュリティ情報に関する情報

概要

次の表では、今月のセキュリティ情報を深刻度順にまとめています。

影響を受けるソフトウェアの詳細については、次のセクション「影響を受けるソフトウェア」を参照してください。

セキュリティ情報 ID セキュリティ情報タイトルおよび概要 最大深刻度および脆弱性の影響 再起動の必要性 影響を受けるソフトウェア
MS13-088 Internet Explorer 用の累積的なセキュリティ更新プログラム (2888505)

このセキュリティ更新プログラムは非公開で報告された 10 件の Internet Explorer に存在する脆弱性を解決します。最も深刻な脆弱性が悪用された場合、ユーザーが特別に細工された Web ページを Internet Explorer を使用して表示すると、リモートでコードが実行される可能性があります。攻撃者により、最も深刻な脆弱性が悪用された場合、攻撃者が現在のユーザーと同じユーザー権限を取得する可能性があります。コンピューターでのユーザー権限が低い設定のアカウントを持つユーザーは、管理者特権で実行しているユーザーよりもこの脆弱性による影響が少ないと考えられます。
緊急
リモートでコードが実行される
要再起動 Microsoft Windows、
Internet Explorer
MS13-089 Windows Graphics Device Interface の脆弱性により、リモートでコードが実行される (2876331)

このセキュリティ更新プログラムは非公開で報告された Microsoft Windows に存在する 1 件の脆弱性を解決します。この脆弱性は、ユーザーが特別に細工された Windows Write ファイルをワードパッドで開いた場合、リモートでコードが実行される可能性があります。この脆弱性が悪用された場合、攻撃者が現在のユーザーと同じユーザー権限を取得する可能性があります。コンピューターでのユーザー権限が低い設定のアカウントを持つユーザーは、管理者特権で実行しているユーザーよりもこの脆弱性による影響が少ないと考えられます。
緊急
リモートでコードが実行される
要再起動 Microsoft Windows
MS13-090 ActiveX の Kill Bit の累積的なセキュリティ更新プログラム (2900986)

このセキュリティ更新プログラムは、現在悪用されている責任ある開示方法で報告された脆弱性を解決します。この脆弱性は、InformationCardSigninHelper クラス ActiveX コントロールに存在します。この脆弱性では、ユーザーが Internet Explorer で特別に細工された Web ページを表示し、ActiveX コントロールをインスタンス化した場合、リモートでコードが実行される可能性があります。コンピューターでのユーザー権限が低い設定のアカウントを持つユーザーは、管理者特権で実行しているユーザーよりもこの脆弱性による影響が少ないと考えられます。
緊急
リモートでコードが実行される
再起動が必要な場合あり Microsoft Windows
MS13-091 Microsoft Office の脆弱性により、リモートでコードが実行される (2885093)

このセキュリティ更新プログラムは、非公開で報告された 3件の Microsoft Office に存在する脆弱性を解決します。この脆弱性が悪用された場合、Microsoft Office ソフトウェアの影響を受けるバージョンで特別に細工された WordPerfect の文書ファイルが開かれると、リモートでコードが実行される可能性があります。攻撃者により、最も深刻な脆弱性が悪用された場合、攻撃者が現在のユーザーと同じユーザー権限を取得する可能性があります。コンピューターでのユーザー権限が低い設定のアカウントを持つユーザーは、管理者特権で実行しているユーザーよりもこの脆弱性による影響が少ないと考えられます。
重要
リモートでコードが実行される
再起動が必要な場合あり Microsoft Office
MS13-092 Hyper-V の脆弱性により、特権が昇格される (2893986)

このセキュリティ更新プログラムは非公開で報告された Microsoft Windows に存在する 1 件の脆弱性を解決します。攻撃者が、実行中の既存の仮想マシンからハイパーバイザーへのハイパーコールで特別に細工された関数パラメーターを渡した場合、この脆弱性により特権の昇格が起こる可能性があります。さらに、攻撃者が既存の実行中の仮想マシンからハイパーバイザーへのハイパーコールで特別に細工された関数パラメーターを渡した場合、この脆弱性により Hyper-V ホストのサービス拒否が起こる可能性があります。
重要
特権の昇格
要再起動 Microsoft Windows
MS13-093 Windows Ancillary Function ドライバーの脆弱性により、情報漏えいが起こる (2875783)

このセキュリティ更新プログラムは非公開で報告された Microsoft Windows に存在する 1 件の脆弱性を解決します。この脆弱性があると、影響を受けるシステムに攻撃者がローカル ユーザーとしてログオンし、より高い特権を持つユーザーから情報を取得できるように特別に細工されたアプリケーションを実行した場合に、情報漏えいが起こる可能性があります。この脆弱性が悪用されるには、有効な資格情報を所有し、ローカルでログオンできることが攻撃者にとっての必要条件となります。
重要
情報漏えい
要再起動 Microsoft Windows
MS13-094 Microsoft Outlook の脆弱性により、情報の漏えいが起こる (2894514)

このセキュリティ更新プログラムは一般に公開された 1 件の Microsoft Outlook の脆弱性を解決します。ユーザーが Microsoft Outlook の影響を受けるバージョンを使って特別に細工された電子メール メッセージを開くかプレビューした場合、脆弱性によって情報が漏えいする可能性があります。この脆弱性を悪用することに成功した攻撃者は、ターゲット システムやターゲット システムとネットワークを共有している他のシステムから、IP アドレスや開いている TCP ポートなどのシステム情報を確認することができます。
重要
情報漏えい
再起動が必要な場合あり Microsoft Office
MS13-095 デジタル署名の脆弱性により、サービス拒否が起こる (2868626)

このセキュリティ更新プログラムは非公開で報告された Microsoft Windows に存在する 1 件の脆弱性を解決します。この脆弱性により、影響を受ける Web サービスが特別に細工された X.509 証明書を処理するときにサービス拒否が発生する可能性があります。
重要
サービス拒否
要再起動 Microsoft Windows

Exploitability Index (悪用可能性指標)

次の表は、今月解決した各脆弱性の Exploitability (悪用可能性) を提供します。脆弱性は、セキュリティ情報の ID 番号、CVE ID の順に示されています。セキュリティ情報で深刻度が「緊急」または「重要」の脆弱性のみ掲載されています。

この表はどのように使用しますか?

この表を使用して、お客様がインストールする必要のある各セキュリティ更新プログラムについて、セキュリティ情報の公開から 30 日以内にコード実行やサービス拒否などの悪用がなされる可能性を確認してください。今月の更新プログラムを適用する優先順位を決定するために、お客様の特定の構成に従って、下記の各評価を検討してください。これらの評価の意味の詳細については、Microsoft Exploitability Index (悪用可能性指標) を参照してください。

下の表では、このセキュリティ情報の「影響を受けるソフトウェア」および「影響を受けないソフトウェア」の一覧のように、「最新のソフトウェアのリリース」は該当のソフトウェアを示し、「以前のソフトウェアのリリース」は、旧バージョンのすべてのサポートされている該当のソフトウェアのリリースを示しています。

セキュリティ情報 ID 脆弱性のタイトル CVE の識別番号 最新のソフトウェアのリリースに関する Exploitability (悪用可能性) の評価 旧バージョンのソフトウェアのリリースに関する Exploitability (悪用可能性) の評価 サービス拒否の悪用可能性の評価 注意事項
MS13-088 Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 CVE-2013-3871 影響なし 1 - 悪用コードの可能性 対象外 (なし)
MS13-088 Internet Explorer の情報漏えいの脆弱性 CVE-2013-3908 影響なし 3 - 悪用コードの可能性低 対象外 これは情報漏えいの脆弱性です。
MS13-088 Internet Explorer の情報漏えいの脆弱性 CVE-2013-3909 影響なし 3 - 悪用コードの可能性低 対象外 これは情報漏えいの脆弱性です。
MS13-088 Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 CVE-2013-3910 影響なし 1 - 悪用コードの可能性 対象外 (なし)
MS13-088 Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 CVE-2013-3911 影響なし 1 - 悪用コードの可能性 対象外 (なし)
MS13-088 Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 CVE-2013-3912 1 - 悪用コードの可能性 1 - 悪用コードの可能性 対象外 (なし)
MS13-088 Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 CVE-2013-3914 1 - 悪用コードの可能性 1 - 悪用コードの可能性 対象外 (なし)
MS13-088 Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 CVE-2013-3915 1 - 悪用コードの可能性 1 - 悪用コードの可能性 対象外 (なし)
MS13-088 Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 CVE-2013-3916 1 - 悪用コードの可能性 1 - 悪用コードの可能性 対象外 (なし)
MS13-088 Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 CVE-2013-3917 1 - 悪用コードの可能性 2 - 悪用コードの作成困難 対象外 (なし)
MS13-089 グラフィックス デバイス インターフェイスの整数オーバーフローの脆弱性 CVE-2013-3940 1 - 悪用コードの可能性 1 - 悪用コードの可能性 対象外 (なし)
MS13-090 InformationCardSigninHelper の脆弱性 CVE-2013-3918 1 - 悪用コードの可能性 1 - 悪用コードの可能性 対象外 マイクロソフトはこの脆弱性を悪用しようとする限定的な標的型攻撃を確認しました。
MS13-091 WPD ファイル形式のメモリ破損の脆弱性 CVE-2013-0082 影響なし 3 - 悪用コードの可能性低 対象外 (なし)
MS13-091 Word のスタック バッファー上書きの脆弱性 CVE-2013-1324 1 - 悪用コードの可能性 1 - 悪用コードの可能性 対象外 (なし)
MS13-091 Word のヒープの上書きの脆弱性 CVE-2013-1325 影響なし 1 - 悪用コードの可能性 対象外 (なし)
MS13-092 アドレス破損の脆弱性 CVE-2013-3898 影響なし 1 - 悪用コードの可能性 永続的 (なし)
MS13-093 Ancillary Function ドライバーの情報漏えいの脆弱性 CVE-2013-3887 影響なし 3 - 悪用コードの可能性低 対象外 これは情報漏えいの脆弱性です。
MS13-094 S/MIME AIA の脆弱性 CVE-2013-3905 3 - 悪用コードの可能性低 3 - 悪用コードの可能性低 対象外 これは情報漏えいの脆弱性です。

この脆弱性は一般で公開されていました。
MS13-095 デジタル署名の脆弱性 CVE-2013-3869 3 - 悪用コードの可能性低 3 - 悪用コードの可能性低 一時的 これは、サービス拒否の脆弱性です。

影響を受けるソフトウェア

次の表は、主要なソフトウェア カテゴリおよび深刻度の順にセキュリティ情報を示しています。

これらの表はどのように使用しますか?

これらの表を使用して、インストールが必要なセキュリティ更新プログラムに関する情報を確認してください。記載されている各ソフトウェア プログラムまたはコンポーネントをご覧いただき、お客様の環境に該当するセキュリティ更新プログラムがあるかどうかを確認してください。ソフトウェア プログラムまたはコンポーネントが記載されている場合、ソフトウェア更新プログラムに関する脆弱性の深刻度も記載されています。

注: 1 つの脆弱性のために複数のセキュリティ更新プログラムをインストールする必要がある場合があります。上記の各セキュリティ情報の番号の表全体をご覧になり、お使いのシステムにインストールしてあるプログラムまたはコンポーネントをもとに、インストールする必要がある更新プログラムを確認してください。

Windows オペレーティング システムおよびコンポーネント

Windows XP
セキュリティ情報 ID MS13-088 MS13-089 MS13-090 MS13-092 MS13-093 MS13-095
総合的な深刻度 緊急 緊急 緊急 なし 重要 重要
Windows XP Service Pack 3 Internet Explorer 6
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 7
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 8
(2888505)
(緊急)
Windows XP Service Pack 3
(2876331)
(緊急)
Windows XP Service Pack 3
(2900986)
(緊急)
対象外 対象外 Windows XP Service Pack 3
(2868626)
(重要)
Windows XP Professional x64 Edition Service Pack 2 Internet Explorer 6
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 7
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 8
(2888505)
(緊急)
Windows XP Professional x64 Edition Service Pack 2
(2876331)
(緊急)
Windows XP Professional x64 Edition Service Pack 2
(2900986)
(緊急)
対象外 Windows XP Professional x64 Edition Service Pack 2
(2875783)
(重要)
Windows XP Professional x64 Edition Service Pack 2
(2868626)
(重要)
Windows Server 2003
セキュリティ情報 ID MS13-088 MS13-089 MS13-090 MS13-092 MS13-093 MS13-095
総合的な深刻度 重要 緊急 警告 なし 重要 重要
Windows Server 2003 Service Pack 2 Internet Explorer 6
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 7
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 8
(2888505)
(重要)
Windows Server 2003 Service Pack 2
(2876331)
(緊急)
Windows Server 2003 Service Pack 2
(2900986)
(警告)
対象外 対象外 Windows Server 2003 Service Pack 2
(2868626)
(重要)
Windows Server 2003 x64 Edition Service Pack 2 Internet Explorer 6
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 7
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 8
(2888505)
(重要)
Windows Server 2003 x64 Edition Service Pack 2
(2876331)
(緊急)
Windows Server 2003 x64 Edition Service Pack 2
(2900986)
(警告)
対象外 Windows Server 2003 x64 Edition Service Pack 2
(2875783)
(重要)
Windows Server 2003 x64 Edition Service Pack 2
(2868626)
(重要)
Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems Internet Explorer 6
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 7
(2888505)
(重要)
Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems
(2876331)
(緊急)
Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems
(2900986)
(警告)
対象外 Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems
(2875783)
(重要)
Windows Server 2003 with SP2 for Itanium-based Systems
(2868626)
(重要)
Windows Vista
セキュリティ情報 ID MS13-088 MS13-089 MS13-090 MS13-092 MS13-093 MS13-095
総合的な深刻度 緊急 緊急 緊急 なし 重要 重要
Windows Vista Service Pack 2 Internet Explorer 7
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 8
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 9
(2888505)
(緊急)
Windows Vista Service Pack 2
(2876331)
(緊急)
Windows Vista Service Pack 2
(2900986)
(緊急)
対象外 対象外 Windows Vista Service Pack 2
(2868626)
(重要)
Windows Vista x64 Edition Service Pack 2 Internet Explorer 7
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 8
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 9
(2888505)
(緊急)
Windows Vista x64 Edition Service Pack 2
(2876331)
(緊急)
Windows Vista x64 Edition Service Pack 2
(2900986)
(緊急)
対象外 Windows Vista x64 Edition Service Pack 2
(2875783)
(重要)
Windows Vista x64 Edition Service Pack 2
(2868626)
(重要)
Windows Server 2008
セキュリティ情報 ID MS13-088 MS13-089 MS13-090 MS13-092 MS13-093 MS13-095
総合的な深刻度 重要 緊急 警告 なし 重要 重要
Windows Server 2008 for 32-bit Systems Service Pack 2 Internet Explorer 7
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 8
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 9
(2888505)
(重要)
Windows Server 2008 for 32-bit Systems Service Pack 2
(2876331)
(緊急)
Windows Server 2008 for 32-bit Systems Service Pack 2
(2900986)
(警告)
対象外 対象外 Windows Server 2008 for 32-bit Systems Service Pack 2
(2868626)
(重要)
Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2 Internet Explorer 7
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 8
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 9
(2888505)
(重要)
Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2
(2876331)
(緊急)
Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2
(2900986)
(警告)
対象外 Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2
(2875783)
(重要)
Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2
(2868626)
(重要)
Windows Server 2008 for Itanium-based Systems Service Pack 2 Internet Explorer 7
(2888505)
(重要)
Windows Server 2008 for Itanium-based Systems Service Pack 2
(2876331)
(緊急)
Windows Server 2008 for Itanium-based Systems Service Pack 2
(2900986)
(警告)
対象外 Windows Server 2008 for Itanium-based Systems Service Pack 2
(2875783)
(重要)
Windows Server 2008 for Itanium-based Systems Service Pack 2
(2868626)
(重要)
Windows 7
セキュリティ情報 ID MS13-088 MS13-089 MS13-090 MS13-092 MS13-093 MS13-095
総合的な深刻度 緊急 緊急 緊急 なし 重要 重要
Windows 7 for 32-bit Systems Service Pack 1 Internet Explorer 8
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 9
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 10
(2888505)
(緊急)
Windows 7 for 32-bit Systems Service Pack 1
(2876331)
(緊急)
Windows 7 for 32-bit Systems Service Pack 1
(2900986)
(緊急)
対象外 対象外 Windows 7 for 32-bit Systems Service Pack 1
(2868626)
(重要)
Windows 7 for x64-based Systems Service Pack 1 Internet Explorer 8
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 9
(2888505)
(緊急)
Internet Explorer 10
(2888505)
(緊急)
Windows 7 for x64-based Systems Service Pack 1
(2876331)
(緊急)
Windows 7 for x64-based Systems Service Pack 1
(2900986)
(緊急)
対象外 Windows 7 for x64-based Systems Service Pack 1
(2875783)
(重要)
Windows 7 for x64-based Systems Service Pack 1
(2868626)
(重要)
Windows Server 2008 R2
セキュリティ情報 ID MS13-088 MS13-089 MS13-090 MS13-092 MS13-093 MS13-095
総合的な深刻度 重要 緊急 警告 なし 重要 重要
Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1 Internet Explorer 8
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 9
(2888505)
(重要)
Internet Explorer 10
(2888505)
(重要)
Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1
(2876331)
(緊急)
Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1
(2900986)
(警告)
対象外 Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1
(2875783)
(重要)
Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1
(2868626)
(重要)
Windows Server 2008 R2 for Itanium-based Systems Service Pack 1 Internet Explorer 8
(2888505)
(重要)
Windows Server 2008 R2 for Itanium-based Systems Service Pack 1
(2876331)
(緊急)
Windows Server 2008 R2 for Itanium-based Systems Service Pack 1
(2900986)
(警告)
対象外 Windows Server 2008 R2 for Itanium-based Systems Service Pack 1
(2875783)
(重要)
Windows Server 2008 R2 for Itanium-based Systems Service Pack 1
(2868626)
(重要)
Windows 8 と Windows 8.1
セキュリティ情報 ID MS13-088 MS13-089 MS13-090 MS13-092 MS13-093 MS13-095
総合的な深刻度 緊急 緊急 緊急 重要 重要 重要
Windows 8 for 32-bit Systems Internet Explorer 10
(2888505)
(緊急)
Windows 8 for 32-bit Systems
(2876331)
(緊急)
Windows 8 for 32-bit Systems
(2900986)
(緊急)
対象外 対象外 Windows 8 for 32-bit Systems
(2868626)
(重要)
Windows 8 for x64-based Systems Internet Explorer 10
(2888505)
(緊急)
Windows 8 for x64-based Systems
(2876331)
(緊急)
Windows 8 for x64-based Systems
(2900986)
(緊急)
Windows 8 for x64-based Systems
(Pro および Enterprise Edition のみ)
(2893986)
(重要)
Windows 8 for x64-based Systems
(2875783)
(重要)
Windows 8 for x64-based Systems
(2868626)
(重要)
Windows 8.1 for 32-bit Systems Internet Explorer 11
(2888505)
(緊急)
Windows 8.1 for 32-bit Systems
(2876331)
(緊急)
Windows 8.1 for 32-bit Systems
(2900986)
(緊急)
対象外 対象外 Windows 8.1 for 32-bit Systems
(2868626)
(重要)
Windows 8.1 for x64-based Systems Internet Explorer 11
(2888505)
(緊急)
Windows 8.1 for x64-based Systems
(2876331)
(緊急)
Windows 8.1 for x64-based Systems
(2900986)
(緊急)
対象外 対象外 Windows 8.1 for x64-based Systems
(2868626)
(重要)
Windows Server 2012 および Windows Server 2012 R2
セキュリティ情報 ID MS13-088 MS13-089 MS13-090 MS13-092 MS13-093 MS13-095
総合的な深刻度 重要 緊急 警告 重要 重要 重要
Windows Server 2012 Internet Explorer 10
(2888505)
(重要)
Windows Server 2012
(2876331)
(緊急)
Windows Server 2012
(2900986)
(警告)
Windows Server 2012
(Standard Edition、Datacenter Edition、および Hyper-V Server 2012 のみ)
(2893986)
(重要)
Windows Server 2012
(2875783)
(重要)
Windows Server 2012
(2868626)
(重要)
Windows Server 2012 R2 Internet Explorer 11
(2888505)
(警告)
Windows Server 2012 R2
(2876331)
(緊急)
Windows Server 2012 R2
(2900986)
(警告)
対象外 対象外 Windows Server 2012 R2
(2868626)
(重要)
Windows RT および Windows RT 8.1
セキュリティ情報 ID MS13-088 MS13-089 MS13-090 MS13-092 MS13-093 MS13-095
総合的な深刻度 緊急 緊急 緊急 なし なし 重要
Windows RT Internet Explorer 10
(2888505)
(緊急)
Windows RT
(2876331)
(緊急)
Windows RT
(2900986)
(緊急)
対象外 対象外 Windows RT
(2868626)
(重要)
Windows RT 8.1 Internet Explorer 11
(2888505)
(緊急)
Windows RT 8.1
(2876331)
(緊急)
Windows RT 8.1
(2900986)
(緊急)
対象外 対象外 Windows RT 8.1
(2868626)
(重要)
Server Core インストール オプション
セキュリティ情報 ID MS13-088 MS13-089 MS13-090 MS13-092 MS13-093 MS13-095
総合的な 深刻度 なし 緊急 なし 重要 重要 重要
Windows Server 2008 for 32-bit Systems Service Pack 2 (Server Core インストール) 対象外 Windows Server 2008 for 32-bit Systems Service Pack 2 (Server Core インストール)
(2876331)
(緊急)
対象外 対象外 対象外 Windows Server 2008 for 32-bit Systems Service Pack 2 (Server Core インストール)
(2868626)
(重要)
Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2 (Server Core インストール) 対象外 Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2 (Server Core インストール)
(2876331)
(緊急)
対象外 対象外 Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2 (Server Core インストール)
(2875783)
(重要)
Windows Server 2008 for x64-based Systems Service Pack 2 (Server Core インストール)
(2868626)
(重要)
Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1 (Server Core インストール) 対象外 Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1 (Server Core インストール)
(2876331)
(緊急)
対象外 対象外 Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1 (Server Core インストール)
(2875783)
(重要)
Windows Server 2008 R2 for x64-based Systems Service Pack 1 (Server Core インストール)
(2868626)
(重要)
Windows Server 2012 (Server Core インストール) 対象外 Windows Server 2012 (Server Core インストール)
(2876331)
(緊急)
対象外 Windows Server 2012 (Server Core インストール)
(2893986)
(重要)
Windows Server 2012 (Server Core インストール)
(2875783)
(重要)
Windows Server 2012 (Server Core インストール)
(2868626)
(重要)
Windows Server 2012 R2 (Server Core インストール) 対象外 Windows Server 2012 R2 (Server Core インストール)
(2876331)
(緊急)
対象外 対象外 対象外 Windows Server 2012 R2 (Server Core インストール)
(2868626)
(重要)

Microsoft Office スイートおよびソフトウェア

Microsoft Office 2003
セキュリティ情報 ID MS13-091 MS13-094
総合的な深刻度 重要 なし
Microsoft Office 2003 Service Pack 3 Microsoft Office 2003 Service Pack 3
(ファイル コンバーター)
(2760494)
(重要)
対象外
Microsoft Office 2007
セキュリティ情報 ID MS13-091 MS13-094
総合的な深刻度 重要 重要
Microsoft Office 2007 Service Pack 3 Microsoft Office 2007 Service Pack 3
(ファイル コンバーター)
(2760415)
(重要)
Microsoft Outlook 2007 Service Pack 3
(2825644)
(重要)
Microsoft Office 2010
セキュリティ情報 ID MS13-091 MS13-094
総合的な深刻度 重要 重要
Microsoft Office 2010 Service Pack 1 (32 ビット版) Microsoft Office 2010 Service Pack 1 (32 ビット版)
(ファイル コンバーター)
(2553284)
(重要)
Microsoft Office 2010 Service Pack 1 (32 ビット版)
(校正ツール)
(2760781)
(重要)
Microsoft Outlook 2010 Service Pack 1 (32 ビット版)
(2837597)
(重要)
Microsoft Office 2010 Service Pack 2 (32 ビット版) Microsoft Office 2010 Service Pack 2 (32 ビット版)
(ファイル コンバーター)
(2553284)
(深刻度なし)
Microsoft Office 2010 Service Pack 2 (32 ビット版)
(校正ツール)
(2760781)
(深刻度なし)
Microsoft Outlook 2010 Service Pack 2 (32 ビット版)
(2837597)
(重要)
Microsoft Office 2010 Service Pack 1 (64 ビット版) Microsoft Office 2010 Service Pack 1 (64 ビット版)
(ファイル コンバーター)
(2553284)
(重要)
Microsoft Office 2010 Service Pack 1 (64 ビット版)
(校正ツール)
(2760781)
(重要)
Microsoft Outlook 2010 Service Pack 1 (64 ビット版)
(2837597)
(重要)
Microsoft Office 2010 Service Pack 2 (64 ビット版) Microsoft Office 2010 Service Pack 2 (64 ビット版)
(ファイル コンバーター)
(2553284)
(深刻度なし)
Microsoft Office 2010 Service Pack 2 (64 ビット版)
(校正ツール)
(2760781)
(深刻度なし)
Microsoft Outlook 2010 Service Pack 2 (64 ビット版)
(2837597)
(重要)
Microsoft Office 2013
セキュリティ情報 ID MS13-091 MS13-094
総合的な深刻度 重要 重要
Microsoft Office 2013 (32 ビット版) Microsoft Office 2013 (32 ビット版)
(ファイル コンバーター)
(2768005)
(重要)
Microsoft Outlook 2013 (32 ビット版)
(2837618)
(重要)
Microsoft Office 2013 (64 ビット版) Microsoft Office 2013 (64 ビット版)
(ファイル コンバーター)
(2768005)
(重要)
Microsoft Outlook 2013 (64 ビット版)
(2837618)
(重要)
Microsoft Office 2013 RT Microsoft Office 2013 RT
(ファイル コンバーター)
(2768005)
(重要)
Microsoft Outlook 2013 RT
(2837618)
(重要)

検出および展開ツールとガイダンス

管理者がセキュリティ更新プログラムを展開するときに役立つリソースがいくつかあります。

  • Microsoft Baseline Security Analyzer (MBSA) を使用して、管理者はローカル システムとリモート システムの不足しているセキュリティ更新プログラムと一般的な誤ったセキュリティ構成をスキャンできます。
  • Windows Server Update Services (WSUS)、Systems Management Server (SMS)、および System Center Configuration Manager は、管理者がセキュリティ更新プログラムを配布するときに役に立ちます。
  • Application Compatibility Toolkit に含まれている Update Compatibility Evaluator コンポーネントは、インストールされているアプリケーションに対する Windows の更新プログラムのテストおよび確認を効率化する手助けをします。

利用可能なこれらのツールおよび他のツールについては、「セキュリティ ツール」を参照してください。

関連情報

Microsoft Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツール

毎月第 2 火曜日 (米国時間) に公開されるセキュリティ情報で、マイクロソフトは Windows Update、Microsoft Update、Windows Server Update Services およびダウンロード センターで Microsoft Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツールの更新バージョンをリリースしています。Microsoft Windows 悪意のあるソフトウェアの削除ツールの更新バージョンは、定例外のセキュリティ情報では提供されません。

MU、WU、および WSUS でのセキュリティ以外の更新プログラム

Windows Update および Microsoft Update でのセキュリティ以外の更新プログラムについては、次を参照してください。

Microsoft Active Protections Program (MAPP)

お客様のセキュリティ保護をより向上させるために、マイクロソフトは、月例のセキュリティ更新プログラムの公開に先立ち、脆弱性情報を主要なセキュリティ ソフトウェア プロバイダーに提供しています。セキュリティ ソフトウェア プロバイダーは、この脆弱性の情報を使用し、ウイルス対策、ネットワーク ベースの侵入検出システムまたはホスト ベースの侵入防止システムを介して、お客様に最新の保護環境を提供します。このような保護環境を提供するセキュリティ ソフトウェア ベンダーの情報については、Microsoft Active Protections Program (MAPP) パートナーに記載されている各社の Web サイトを参照してください。

セキュリティの計画とコミュニティ

更新プログラムの管理の計画

Security Guidance for Update Management (英語情報) では、セキュリティ更新プログラムの適用についてのマイクロソフトの推奨策に関する情報を提供しています。

他のセキュリティ更新プログラムの入手先:

他のセキュリティ問題を解決する更新プログラムは以下のサイトから入手できます。

  • セキュリティ更新プログラムは、Microsoft ダウンロード センターからダウンロードできます。「security_patch」のキーワード探索によって容易に見つけることができます。
  • コンシューマー プラットフォーム用の更新プログラムは、Microsoft Update からダウンロードできます。
  • 今月の Windows Update で提供されているセキュリティ更新プログラム、セキュリティおよび緊急のリリースの ISO CD イメージをマイクロソフト ダウンロード センターから入手することができます。詳細については、サポート技術情報 913086 を参照してください。

IT Pro Security Community

セキュリティの強化および IT インフラストラクチャの最適化について学び、セキュリティ関連のトピックについて他の IT プロフェッショナルとの情報交換を行うためには、IT プロフェッショナル セキュリティ コミュニティにアクセスしてください。

謝辞

この問題を連絡し、顧客の保護に協力してくださった下記の方に対し、マイクロソフトは深い謝意を表します。

MS13-088

  • HPZero Day Initiative と協力して Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 (CVE-2013-3871) を報告してくださった Simon Zuckerbraun 氏
  • Internet Explorer の情報漏えいの脆弱性 (CVE-2013-3908) を報告してくださった Masato Kinugawa 氏
  • Internet Explorer の情報漏えいの脆弱性 (CVE-2013-3909) を報告してくださった Sergey Markov 氏
  • HPZero Day Initiative と協力して Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 (CVE-2013-3910) を報告してくださった Corelan の Peter 'corelanc0d3r' Van Eeckhoutte 氏
  • HPZero Day Initiative と協力して Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 (CVE-2013-3911) を報告してくださった Harmony Security の Stephen Fewer 氏
  • HPZero Day Initiative と協力して Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 (CVE-2013-3912) を報告してくださった lokihardt@ASRT 氏
  • VeriSign iDefense Labsに協力して、Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 (CVE-2013-3914) を報告してくださった匿名のリサーチャー
  • Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 (CVE-2013-3915) を報告してくださった Palo Alto Networks の Bo Qu 氏
  • Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 (CVE-2013-3916) を報告してくださった Palo Alto Networks の Bo Qu 氏
  • HPZero Day Initiative と協力して Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 (CVE-2013-3917) を報告してくださった匿名のリサーチャー
  • Internet Explorer のメモリ破損の脆弱性 (CVE-2013-3917) を報告してくださった Palo Alto Networks の Bo Qu 氏

MS13-089

  • グラフィックス デバイス インターフェイスの整数オーバーフローの脆弱性 (CVE-2013-3940) を報告してくださった Secunia Research の Hossein Lotfi 氏

MS13-090

  • InformationCardSigninHelper の脆弱性 (CVE-2013-3918) を報告してくださった Cyber Defense Institute, Inc. の ucq および Daiki Fukumori 氏
  • InformationCardSigninHelper の脆弱性 (CVE-2013-3918) についてマイクロソフトに協力してくださった iSIGHT Partners
  • InformationCardSigninHelper の脆弱性 (CVE-2013-3918) についてマイクロソフトに協力してくださった FireEye の Dan Caselden 氏と Xiaobo Chen 氏

MS13-091

  • WPD ファイル形式のメモリ破損の脆弱性 (CVE-2013-0082) を報告してくださった Merliton 氏
  • Word のスタック バッファー上書きの脆弱性 (CVE-2013-1324) を報告してくださった CERT/CC の Will Dormann 氏
  • Word のヒープの上書きの脆弱性 (CVE-2013-1325) を報告してくださった CERT/CC の Will Dormann 氏

MS13-092

  • ドイツ連邦情報技術安全局 (Bundesamt für Sicherheit in der Informationstechnik; BSI) の代理でアドレス破損の脆弱性 (CVE-2013-3898) を報告してくださった thinktecture (www.thinktecture.com) および ERNW (www.ernw.de、Felix Wilhelm 氏)

MS13-094

MS13-095

サポート

免責

この文書に含まれている情報は、いかなる保証もない現状ベースで提供されるものです。Microsoft Corporation 及びその関連会社は、市場性および特定の目的への適合性を含めて、明示的にも黙示的にも、一切の保証をいたしません。さらに、Microsoft Corporation 及びその関連会社は、本文書に含まれている情報の使用及び使用結果につき、正確性、真実性等、いかなる表明・保証も行いません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの権限ある代理人による口頭または書面による一切の情報提供またはアドバイスは、保証を意味するものではなく、かつ上記免責条項の範囲を狭めるものではありません。Microsoft Corporation、その関連会社及びこれらの者の供給者は、直接的、間接的、偶発的、結果的損害、逸失利益、懲罰的損害、または特別損害を含む全ての損害に対して、状況のいかんを問わず一切責任を負いません。結果的損害または偶発的損害に対する責任の免除または制限を認めていない地域においては、上記制限が適用されない場合があります。

更新履歴

  • V1.0 (2013/11/13):このセキュリティ情報の概要ページを公開しました。

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