注意

次の情報は、最終的に廃止されて Stream (SharePoint ベース) に置き換えられる、Microsoft Stream (クラシック) に関する情報です。 新しいビデオ ソリューションは、ビデオを SharePoint、Teams、Yammer、または OneDrive にアップロードするだけで、すぐに使い始めることができます。 他のファイルを保存する場合と同様に Microsoft 365 に保存された動画が Microsoft Stream (SharePoint ベース) の基礎となります。 詳細情報


アップロード会議Microsoft Teams記録を作成するStream (クラシック)

ほとんどのユーザー Microsoft 365、Teamsの記録は、会議の後にMicrosoft Stream (クラシック)自動的にアップロードされます。 ただし、2020 年 8 月 20 日から、A1 (A1 Plus を含む) ライセンスを持つユーザーが Teams 会議の記録を開始すると、この動作が変更されます。 これらのユーザーと他の会議参加者には、会議が終了した直後に、Teamsまたは会議チャットに以下の画像が表示されます。

アップロード Microsoft Teams記録] をクリックします。

注意

会議記録ファイルへのアクセスは、21 日後に期限切れになります。

会議の記録は、会議の後 21 日間、会議チャットで利用できます。 21 日後、会議の記録は チャット からダウンロードできなくなりました。 2020 年 8 月 20 日より前に記録された会議は、この変更の影響を受け取る予定ではありません。

会議の記録を再生するには、会議の参加者がファイルをダウンロードし、ローカル デバイスで再生できます。 記録を共有またはアーカイブするには、会議参加者はファイルをダウンロードし、Teams、Stream、SharePoint、または OneDriveにアップロードできます (以下の手順)。

アップロード手順

関連項目

アップロード処理についての詳細

コラボレーションの概要

ビデオのアクセス許可

字幕とキャプション