初めてのアプリの作成

好みのプログラミング言語を使って UWP アプリを作成する

アプリの構築

UWP プラットフォームへようこそ。 このチュートリアルは、好みの言語で初めての UWP アプリを作る際に役立ちます。 次の方法について説明します。

  • Microsoft Visual Studio で UWP プロジェクトを作成する。
  • プロジェクトに UI 要素とコードを追加する。
  • サード パーティ製ライブラリを使って新しい機能を追加する。
  • ローカル コンピューターでアプリをビルドしてデバッグする。

最初に、好みの言語を選びます。

C# と XAML

.NET、WPF、または Silverlight のスキルを活用し、XAML と C# を使ったアプリを作ります。

基本を学習したり、知識を再確認したりする場合は、次のリソースをご覧ください。

"Hello, World!" よりも少し進んだ内容が必要な場合は、次の C# および MonoGame のチュートリアルを試してください。

JavaScript と HTML

Web のスキルを活用し、HTML5、CSS3、JavaScript を使ったアプリを作ります。

Web のスキルをブラッシュアップする必要がある場合は、以下をご覧ください。

Visual C++ コンポーネント拡張機能 (C++/CX) と XAML

C++ プログラミングの専門知識を活用し、Visual C++ コンポーネント拡張機能 (C++/CX) と XAML を使ってアプリを作ります。

C++ の詳しい情報については、以下をご覧ください。

Objective-C

どちらかといえば iOS 開発者である場合

  • iOS 用 Windows ブリッジを使って既存のコードを UWP アプリに変換し、Objective-C での開発を続けてください。

クロスプラットフォームとモバイル開発

  • Android や iOS をターゲットとする必要がある場合は、 Xamarin をチェックしてください。

参照