デバイスとITの架け橋

Windows 10 IoT Coreや.NET Micro Framework、周辺デバイスに関する技術情報や、AzureによるIoT開発、Visual Studioによる組込み系開発など様々な話題を取り扱います

Stream Analytics Tips - 配列で送られてきたデータの統計処理

メモ的に。 例えば、 {"timestamp":"2018-07-09T15:15:06","items":[...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 07/09/2018

Azure IoT Edge SDK Ver2対応 C/C++ Edge ModuleのBuild方法

超久しぶりの投稿。 もっといい方法があるかもしれないのですが、C/C++で書かれたソースコードをEdge Module化できたので、備忘録的に紹介。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 06/07/2018

MACからでもデバイス登録可能だよ。IoTHub-Explorer紹介

テストや実証実験目的で、Azure IoT Hubにデバイスを追加したりセンサーデータをモニタリングしたりデバイスにコマンドを送ったりするのに、Device...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 11/29/2016

Windows 10 IoT CoreをはじめとするUWPアプリでBLEデバイスを扱う

先ずは、IoT Kitハンズオントレーニング のデバイス側で、Windows 10 IoT CoreのUWPアプリ(Windows 10 PCでも実施可能)とTexas...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 11/11/2016

あらら、EdisonのYokuto LinuxもVisual Studio 2015で…

ふと思ったわけです。「あれ?Raspbianのアプリがあれだけ簡単にリモートビルド&デバッグできるなら、Edison Yokutoも一緒じゃね?」 やってみました。 あっけなくできました。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 07/06/2016

IoT Hub Device Management Preview 2016/7/4現在

ちょっと時間たってしまいましたが、4月のBuildでIoT Hubの機能強化が発表されました。現在、PreviewとしてDevice...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 07/05/2016

IoT ハンズオンコンテンツVer3のMachine Learning

未だに、Ver2を実践されている方もいらっしゃるようですが・・・ http://aka.ms/IoTKitHoL...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 07/05/2016

IoTでAzure Functionを使おう!

2016/4のBuildで、Azure Functionが紹介され、現在、Preview公開されています。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 06/17/2016

de:code 2016 IoT Touch and Try

de:code 2016に来て、IoT Touch & Tryを体験された皆さん、Touch & Tryしてくれてありがとうございました。いかがでしたでしょうか? Windows 10 IoT...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 06/06/2016

Starter Pack for Windows 10 IoT Core on Raspberry Pi 2のセンサーとかを使うライブラリってどこよ

MAKERSのみんなは、もう、持っているよね。Starter Pack for Windows 10 IoT Core on Raspberry Pi2‼...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 06/01/2016

例えばIntel EdisonのCアプリをVisual Studio 2015でクロス開発する

こちらも、de:code 2016のDEV-009セッションで紹介したGCC/GDBによるクロスプラットフォーム開発です。セッションでは、Intel Edison上で動くCアプリを、Visual...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 06/01/2016

Visual Studio 2015 Update 2 で Raspbian上のC++アプリを開発する

de:code 2016が終わり、早くも1週間。丁度1週間前、DEV-009セッションをパークタワーホテルのセミナールームBでやってましたね。あのセッションでお見せしたデモのうち、まずは、Visual...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 06/01/2016

ようやくきました。Visual StudioがGCC/GDB対応

不覚。もうずいぶん前からVisual...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 02/21/2016

Windows 10 IoT Coreの時計合わせ

Windows 10 IoT CoreデバイスをAzure IoT Hubをはじめとする、SAS...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 01/29/2016

Windows 10 IoT Core開発セットアップ方法

いまさらな感じもしますが、2016年1月28日時点でのWindows 10 IoT Coreのインストール方法と開発環境のセットアップ方法を解説します。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 01/27/2016

Azure IoT Suiteを試してみよう

2015/9/30にIoT Hubのプレビュー版が公開され、http://azure.microsoft.com...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 11/14/2015

Windows 10 IoT Core for Raspberry Pi2 と周辺機器をシリアル通信(RS232c)でつなぐ

このポストでは、Windows 10 IoT Coreで動くRaspberry Pi2を、大昔からの定番、RS232cシリアル通信で周辺機器と接続する方法を解説します。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 10/30/2015

IoTハンズオンコンテンツVer2公開中

9月から初めて先週土曜日(10/24)に終わった、IoTハンズオンセミナー、参加された皆さん、お疲れ様でした。 誤字脱字、わかりにくい部分を見直した資料をネット上で公開中です。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 10/26/2015

.NET Micro Framework 4.4 リリース

.NET Micro Framework の最新バージョン、4.4のRC版がリリースされました...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 10/25/2015

IoT HubにWindows 10 IoT Coreでつなぐ

さてと… ※この投稿は、2015/10/22現在の公開情報を元に記載しています。最新の情報がないか確認してくださいね。 IoT...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 10/22/2015

Azure IoT Hub、IoTデベロッパーセンター始まりした

昨年来、AzureにIoTサービスを加えますよ!とアナウンスしておりましたが、ついに2015年9月30日にAzure IoT Suite、及び、IoT...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 10/22/2015

Windows 10 IoT Core+WebCam+Azureで簡単定点観測カメラ

Windows 10 IoT Core on Raspberry PI2のWebCam接続が確認できたので、一筆。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 09/27/2015

Azure Storage SDKについて

本日2015年9月15日に行ったIoTハンズオンセミナーで、参加者の方に指摘を受けた、Azure Storage SDKに関する解決策です。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 09/15/2015

2015年9月、10月開催予定のIoTハンズオンセミナー受講時の事前準備について

表題の件、明日9月15日からIoTハンズオンセミナーが開催されます。 このセミナーは、.NET Micro Frameworkで制御する組込み機器とマイクロソフトのクラウドAzureの、Event...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 09/13/2015

Windows 10 IoT Core for Raspberry PI2でAzure Event Hubに接続する

こちらは、2015年8月14日現在の状況をもとに書いています。 Windows Runtime API上のアプリでAzure Event Hubに接続する場合、3つの方法があります。 Windows...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 08/13/2015

MVAのIoT植物栽培コンテンツ修正のお知らせ

今年の2015年6月に行ったキャンペーンの https://msdn.microsoft.com/ja-jp/dn859234...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 08/04/2015

PinKitセンサーボードの加速度センサーをラズパイにつなぐ

あ、そういえば、PinKitのセンサーボードにADXL345が載ってるね…ってこで、Windows 10 IoT Core For Raspberry...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 07/28/2015

Node.jsでWindows 10 IoT Coreのセンサーを使う

いやぁ…私がこのブログでJavaScriptとかNode.jsの事を書く時代が来るとはね… Raspberry PI2で動く、Windows 10 IoT...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 07/09/2015

Windows IoT Coreで複数のI2Cセンサーを使う

以前のポストで幾つか、I2CセンサーをWindows 10 IoT...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 07/08/2015

IoTやりたい人向け、Windows 10 IoT Core for Raspberry PI2の開発環境セットアップ

Win10 IoT Core+AzureでIoTをやってみたいという方で、 http://www.WindowsOnDevices.com...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 06/03/2015

Windows 10 IoT Core for Raspberry PI2 も IoT ってついているんだから~

はい、IoTってついているので、やっぱり、ネットワークやクラウドにつながないとね。 https://aka.ms/IoTKitHoL から公開中の現状のトレーニングコンテンツは.NET Micro...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 06/01/2015

I2Cの温度センサーをWindows 10 IoT Core for Raspberry PI2で使う

今後、http://www.WindowsOnDevices.com から紹介されている、Win10 IoT Core for Raspberry PI2の基本情報は紹介するとして、...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 05/31/2015

PinKit ( GR Peach )で.NET Micro Frameworkを動かす

ルネサス製ARM9 CPUが載ったGR-PEACHで、.NET Micro Frameworkを使ってC#やVisual Basicでプログラムする方法を解説します。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 05/14/2015

Flash Air の画像ファイルをLuaでMicrosoft Azure Blobにアップロードする

Flash Airが新しくなって、Luaというスクリプト言語で色々できるようになりました。 じゃぁということで、例えばカメラで写真を撮ってFlash...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 04/10/2015

IoT Kit ハンズオントレーニングをエミュレータで行う

https://aka.ms/IoTKitHoL から公開中のハンズオントレーニング、現在はGHI Electronics社製FEZ Spiderを使った内容になっています。もうすぐGR...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 04/05/2015

IoT Kitハンズオンセミナーで実演している、センサーデータ収集とExcelによる表示の仕組みについて

2月のデベロッパーサミットのハンズオンで初披露し、3/15のIoTあるじゃん(https://www.facebook.com/groups/ioytjp/)コミュニティ設立イベントでのハンズオン、そ...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 04/01/2015

GR SAKURAで.NET Micro Frameworkを使おう

先日行ったデブサミでのハンズオン、それから、最近各地方で開催しているIoT Kitハンズオンで使っているGR SAKURAを.NET Micro...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 03/18/2015

デスクトップアプリでWindows Runtime APIをコールする(センサーとか)

前から、デスクトップアプリからWindows Runtime API(の一部)を呼び出せるのは知っていたのですが、最近、本当にコールする必要が生じたので、やり方をここに書いておきます。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 03/08/2015

Developers Summit 2015 初日のIoT Kitハンズオントレーニング内容

2015/2/19、目黒雅叙園で開催されたデブサミ2015初日、GR-SAKURA+センサーボード+Azureを使ったハンズオントレーニングを4回開催しました。参加された皆さん、お疲れ様でした。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 02/20/2015

.NET Micro Frameworkのカスタムエミュレータの作り方

ニッチなネタですみません。備忘録的に書いておきます。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 01/28/2015

Go Azure + おばかIoTシンポジウム

※IoTおばかシンポジウムの記事はこちら → http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1502/20/news107.html...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 01/06/2015

FEZの温度センサー処理のバージョンアップ対応等 - 2014/12/24日現在

今年後半にかけて、.NET Micro Framework、.NET Gadgeteer、FEZのSDKや製品ラインナップのUpdateが立て続けにあり、APIやセンサーが変わっているので、...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 12/23/2014

IoT ( Internet of Things) Hands-on Kit トレーニング の学習方法

10月のIoT Japanで発表した、IoT Kit Hands-on Training セミナー、既に11月末からStep3までhttps://aka.ms/IoTKitHoL...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 12/23/2014

Lチカ、リレチカ、カメパシャ、クラコネで、FEZ Spiderで画像キャプチャしてAzureのブロブに格納

今年のDevice 2 Cloud (D2C)コンテストの広島工業大学の学生さんの作品を見ていて、この作品の完成形が見たい…ということで、FEZ...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 12/07/2014

IoT Kit ハンズオントレーニング用の開発環境セットアップ

11月は30日までです‼…という言い訳を地でいってしまいましたが、現在、Step3 蓄積編までをhttps://aka.ms/IoTKitHoL で公開しています。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 12/02/2014

Visual Studio 2013 で .NET Micro Framework、Gadgeteer開発

.NET Micro Framework、Gadgeteerを試してみたい。でも、Visual Studio...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 10/17/2014

IoT Kit ハンズオントレーニング

皆様 現在、実際のセンサー付ハードウェア(.NET Micro Framework対応ボード)とクラウド(Microsoft Azure)を使って、IoT(Internet of...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 10/13/2014

FlashAir を.NET Gadgeteerで使ってみた

東芝が販売しているFlashAir(http://www.toshiba.co.jp/p-media/flashair/ )、.NET...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 09/04/2014

.NET Gadgeteer Tips

.NET Micro Frameowkrk や .NET Gadgeteer対応ボードを実際に使ったハンズオン、頻繁にやっていますが、実施の際、色々とひっかかる点があります。読者の中にも、.NET...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 08/11/2014

GadgeteerとAzureで作る簡易温度計 - Part 2

さて、続き。 Part 1は、http://blogs.msdn.com/b/hirosho/archive/2014/07/25/gadgeteer-azure-part-1.aspx こちら。...

Author: Hiroshi Ota MS Date: 07/25/2014

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