コネクタの一覧

コネクタを選択すると、ワークフローを迅速に構築する方法を確認できます。

Standard コネクタ

コネクタ
API Icon
API/Web アプリ
API アイコン
appFigures
API アイコン
Asana
API アイコン
Azure DocumentDB
API アイコン
Azure ML
API Icon
Azure
Functions
API Icon
Azure Blob
Storage
API アイコン
Basecamp 3
API アイコン
Bitly
API アイコン
BizTalk Server
API アイコン
Blogger
API Icon
Box
API アイコン
Campfire
API アイコン
Cognitive Services
Text Analytics
API アイコン
Common Data
Service
API Icon
DB2
API Icon
遅延
API Icon
Dropbox
API Icon
Dynamics 365
API アイコン
Dynamics 365
for Financials
API アイコン
Dynamics 365
for Operations
API アイコン
Easy Redmine
API Icon
Facebook
API Icon
FTP
API アイコン
Github
API アイコン
Google カレンダー
API Icon
Google ドライブ
API アイコン
Google スプレッドシート
API アイコン
Google ToDo リスト
API アイコン
HideKey
API アイコン
HipChat
API Icon
HTTP
API Icon
HTTP Swagger
API Icon
HTTP
要求
API Icon
HTTP
応答
API Icon
Informix
API アイコン
Insightly
API アイコン
Instagram
API アイコン
Instapaper
API アイコン
JIRA
API Icon
MailChimp
API アイコン
Mandrill
API Icon
Microsoft
Translator
API Icon
入れ子になった
ロジック アプリ
API Icon
Office 365
Outlook
API Icon
Office 365
Users
API Icon
Office 365
ビデオ
API Icon
OneDrive
API Icon
Outlook.com
API アイコン
PagerDuty
API アイコン
Pinterest
API Icon
Project Online
API Icon
クエリ
API Icon
繰り返し
API アイコン
Redmine
API Icon
RSS
API Icon
Salesforce
API Icon
SendGrid
API Icon
Service Bus
API Icon
SFTP
API Icon
SharePoint
API Icon
Slack
API アイコン
Smartsheet
API Icon
SMTP
API アイコン
Todoist
API Icon
Trello
API Icon
Twilio
API Icon
Twitter
API アイコン
Vimeo
API アイコン
Visual Studio
Team Services
API Icon
webhook
API アイコン
WordPress
API Icon
Wunderlist
API Icon
Yammer
API アイコン
YouTube
API Icon
ファイル システム

統合アカウント コネクタ

統合アカウント
コネクタ
API Icon
XML
検証
API Icon
XML
変換
API Icon
フラット ファイル
エンコード
API Icon
フラット ファイル
デコード
API Icon
AS2
デコード
API Icon
AS2
エンコード
API Icon
X12
デコード
API Icon
X12
エンコード
API Icon
EDIFACT
デコード
API Icon
EDIFACT
エンコード
メモ

Azure アカウントにサインアップする前に、Azure Logic Apps を体験することもできます。Logic Apps の試用に関するページをご覧ください。 App Service で短時間有効な簡易版のロジック アプリをすぐに作成できます。 このサービスの利用にあたり、クレジット カードは必要ありません。契約も必要ありません。

エンタープライズ コネクタ

EAI および EDI を含む B2B シナリオ用のロジック アプリを作成するには、エンタープライズ コネクタを使用します。

エンタープライズ
コネクタ
API アイコン
MQ
API アイコン
SAP

トリガーとして使用できるコネクタ

一部のコネクタは、特定のイベントが発生したときにアプリに通知できるトリガーを備えています。 たとえば、FTP コネクタには OnUpdatedFile トリガーがあります。 このトリガーをリッスンし、トリガーが起動されるたびにアクションを実行するロジック アプリ、PowerApp、またはフローを構築できます。

2 種類のトリガーがあります。

  • ポーリング トリガー: このトリガーは、指定された頻度でサービスをポーリングして、新しいデータをチェックします。 新しいデータを利用できる場合、そのデータを入力値としてアプリの新しいインスタンスが実行されます。 同じデータが複数回使用されることを防ぐために、アプリで読み取られて渡されるデータのクリーンアップがトリガーで実行される場合があります。
  • プッシュ トリガー: このトリガーは、エンドポイント上のデータまたは発生するイベントをリッスンして、アプリの新しいインスタンスをトリガーします。 一例として Twitter コネクタが挙げられます。

アクションとして使用できるコネクタ

コネクタは、アプリ内でアクションとして使用することもできます。 アクションは、アプリの実行時に使用できるデータの検索に役立ちます。 たとえば、注文を処理するときに、SQL データベースから顧客データを検索することが必要になる場合があります。 または、変換先テーブルでデータの書き込み、更新、または削除が必要になる場合があります。 これらを実行するために、コネクタによって提供されるアクションを使用できます。 アクションは、Swagger メタデータで定義された操作にマップされます。

次のステップ